偏差値30からの早慶圧勝の個別指導塾 HIRO ACADEMIA

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塾にいくべきか?

大学受験をこれから始めるにあたって、「塾や予備校に行くべきか?」と悩む人も多いことでしょう。「みんなが行っているから自分も行く」といった安易な理由で塾や予備校を選んでしまってはいけません。そもそも塾や予備校に行く意味とは何なのでしょうか?

■勉強習慣を身につける

塾や予備校に行く意味として、まず第一に勉強習慣が身につき勉強の継続がしやすいことです。受験生にとって勉強に対するモチベーションを一人で保ち続けることは、容易ではありません。
この段階では、まずは塾で言われた宿題を少しでも行ってみるというだけでも構わないでしょう。勉強をできるようにするのではなく、勉強習慣を身につけるのがこの段階では目的です。勉強習慣が身についてきたら、あとは正しく勉強し続けるだけで勝手に成績は上がっていきます。そのため、勉強習慣を身につけるという目的のために塾に行くのも手です。

どのようにしたら、勉強が続くようになるのか?ということは当塾では徹底的に指導をしています。勉強を教えるだけではなく、どのようにしたら勉強が続くのか?というのを当塾ではお教えしていきます。

■受験の情報を手に入れる

第二に豊富な受験情報を得ることができるということです。
情報については勉強の仕方という勉強そのものズバリについての知識ももちろんありますが、受験の仕方という点についての知識を得ることもできます。インターネット社会でこうした情報は、受験生個人でも調べることはできますが、受験生だと合っているか間違っているかの判断もつきにくいです。塾や予備校は受験のプロフェッショナルであるため、価値ある情報を確実に届けてもらえるという点では活用するといいでしょう。大学受験において受験情報を得ることは、勉強することと同じくらい重要なことです。受験の情報を手に入れるという目的で塾に入塾を考えている場合は慎重に考えるべきでしょう。
当塾では、日本で唯一の早慶専門塾として合格のための圧倒的な情報量を持っております。早慶を志望している方は一度ご相談いただければと思います。

■自分の学力に合わせて

塾や予備校に行く意味として重要なことは、自分に合わせた授業を受けられるということです。何事もそうですが、スキルを磨く際には自分にあったレベルのことを行わなわないとできるようになりません。できもしないのに難しいレベルのことを行うのではなく、「自身が確実に理解できる!」と実感できるレベルまで戻って行う必要があるでしょう。学校の授業ですと基本的に一方方向で進んでしまっていることが多く、いざ受験勉強を開始しよう!と思ったときには勉強が全然できない・・という状況でついていけないことが多いです。

こうした状況で役に立つのが学習塾でしょう。

塾や予備校によって授業形態はさまざまです。従来の対面授業だけではなく映像授業や個別指導などさまざまな種類の授業形態があるため、自身の勉強スタイルに合った塾や予備校を選ぶことができます。

塾や予備校を利用すべきかどうかは多くの受験生が悩むことですが、大切なことは自分自身に合わせて塾や予備校を選ぶことです。授業カリキュラムや授業形態は塾や予備校によって異なるため、自身のレベルや学習スタイルに合わせて選択することが重要です。そしてなにより、塾や予備校の授業を受けるだけではなく自分自身でしっかりと予習や復習をすることや、質問サービスを利用することが重要です。授業で得たことを自分のものにしてはじめて知識は身につくのです。塾や予備校に行っているということに満足せず、常に自分から学ぶ姿勢でいることが大切です。塾や予備校を上手に活用することで志望校合格に大きく近づくことができるでしょう。

当塾について

HIRO ACADEMIA

当塾は塾生それぞれのレベルに合わせて、指導をしております。まだ、勉強習慣のない学生であっても、受験の情報を目的であったり、志望校に向けての成績を上げることが目的であったりどの目的であっても当塾は対応しております。
まずは資料請求からお気軽にご連絡いただければと思います。こちらからお申し込みいただけます。


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早慶専門個別指導塾HIRO ACADEMIA

早慶専門個別指導塾HIRO ACADEMIA

自身の勉強時の体験や社会人になってからの経験を元にいかにして、”考える”ことができる人材を作ることができるのかを日々考えています。また一方で、どんな学力の受験生に対しても独自カリキュラムを提供し、勉強が圧倒的にできるようになっていくという塾を経営しています。