授業システム

早慶合格を達成する合格システム

これまでの過去数千人の早慶志望者、合格者のデータから、「なぜ早稲田慶應に受かることができるのか?」を論理的な根拠に基づいて、早稲田慶應に合格するための成果を出すシステムを提供しています。

当塾での1週間の流れ

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当塾では1週間で以下のサイクルをおこなっていただきます。このサイクルを回すことで勉強効率が圧倒的に上昇し、短期間での成績アップを可能にしていきます。

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生徒一人一人の学力に合わせて効率よく早慶に合格するプランを作成!

当塾では生徒一人一人個別のカリキュラムを作成しております。最初の面談時において生徒の学力に応じた参考書の選定、参考書のレベルを確定してきます。

毎週の進度やテストができたかどうか、理解度に合わせて次回の勉強の内容が決定。

そのため、一人一人の学力、成長スピードに合わせた個別のカリキュラムを作成することができ、課題が難しくてできない・・ということがありません!!

カリキュラム

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範囲に従って勉強している際にわからないことはいつでも質問可能!

  • いつでもどれだけでもできる質問システム
  • いつでもできる課題提出システム
  • 毎日の目標、振返り報告システム
  • 徹底的な個別添削システム
《毎日の振り返りからの学びの発見》
主体的に取り組んでいるかどうかは、勉強に取り組んでいる際にいかに新しい発見を見つけられるかどうか=試行錯誤を繰り返すことができるか、という点が大事になってきます。
当塾ではそうした新しい発見の回数も記録していただいています。
同じ教材を使っていても、まったく違う結果を生む一つの要因がこの新しいことをいかに発見することができるかどうかという深掘り能力依存することが当塾の研究にわかりました。
どのように深掘りをすればよいのか?、主体的に新しいことを見つけるコツを当塾の面談では指導していきます。
《LINEを使った毎日の勉強フィードバック》

LINEを使った毎日の勉強に対してのフィードバックを送っています。
このフィードバックのおかげで、面談のないときに正しい勉強のやり方にブレが出てきてしまったりしないようになっています。

 

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受験生が理解できたかどうかのテストで確実に理解!

生徒に1週間に与えられていた課題が完璧にできた段階でテストを受講していただきます。独自のオンラインシステムによって24時間いつでも受講可能です。

早慶に合格するためにはただ単に問題を解いているだけではいつまでたっても成績は上がりません!
テストで一人一人の学力を丁寧に把握していくのがこの塾の特徴です。

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ただ答えを覚えるだけの復習は復習ではありません!!

当塾ではチェックポイントという独自の復習システムを導入しています。このチェックポイントとはこれまでの指導でよく出る質問のポイントであったり、問題自体がどういう意図で作成されているかを理解するために設置しています。このチェックポイントを面談までに自分でなってもらうことで、問題の要旨を効率よくつかむことができます。
なぜチェックポイントがあるのか?
ただ答えを覚えるだけでなく「なぜこのような答えになるのか?」という意味を理解して、すべての問題を自分のものにしていくことができるようになります。

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完全1対1で理解した事項を授業で確認 

面談とは通常の予備校や塾での授業にあたります。
テストでわからなかった点、質問の整理、知識事項の整理を行っていきます。
授業は1対1の対話形式。
HIRO ACADEMIAの授業形式

当塾が偏差値30からの合格に適している理由は、個人に焦点を当ててカリキュラムを作成しているところです。他の塾では見逃されがちな細かい部分を確認していきます。
また市販の教材を使用しかつ、その中でもわかりやすい教材を厳選して使用しているため,
講師の型に依存しません。
さらに、オンラインを活用しテストを受けたり、わからない部分があったらすぐに質問ができるため、他の塾よりも高速で勉強を進められます。
勉強をすることはできるのだけど何の勉強をしていいのかわからない受験生にとっては、最高の学習環境となっています。
以下当塾と他の塾との違いを説明していきます。オンライン校舎の場合であっても電子黒板を使って指導をしていくため問題はありません。
通常の予備校、個別指導塾の場合

大人数授業形式

大人数授業形式の場合は、大前提として自分の学力にあった授業を聞くことです。
しかし、多くの場合、講師不足により授業のレベルが細分化されておらず、自分の学力にあった授業を選ぶのが 難しい状態です。
多くの生徒が理解できないのに早慶の名前がついた講座を取って消化不良に陥っているのが現状となっています。
また聞くだけの受動的な授業では理解したかどうかの判断ができません。さらに授業をしている講師によっては具体的にどのように復習をしたらよいのかの提示がない場合が多く、上手い反復学習ができない状態になっています。

個別指導形式

個別指導形式の場合は、指導者の教え方、方針によって結果が完全に左右されます。
教え方の下手な講師に教わった場合は、答えがなぜこの答になっているかの理由に答えてくれず、生徒の理解が不完全なまま時間が過ぎていきます。
講師の教え方が上手いかどうかは結果としてしか現れないため、最初の選択で合格ができるかどうかは運任せになってしまいます。

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夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、

計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし。  - 吉田松陰 -

1週間を振り返って自分の行動を振返り、学びを次に生かす

毎日提出してもらっている報告を週間ベースでまとめてもらいます。1週間を振り返るという癖をつけることで確実に成績を上げることができます。
通常の予備校、塾であればただ漠然と受動的に受けていくだけで自分ができているかどうかもわからず進んでいきますが、当塾では生徒自身ができているかどうか、できてないかが1週間単位でわかるため着実に成績を上げることができます。

スケジュールを徹底管理

週間スケジュールについてもLINEで毎週徹底管理して、毎回フィードバックを加えています。
計画→行動→微調整→繰り返し→夢が叶う
こうした成功の方程式は過去から変わっていません。あなたもこの成功の方程式をみにつけられるようになりましょう!

《教科ごとの勉強時間割合》

当塾では教科ごとに勉強時間を計測していただいています。もちろん、ただ時間を計測していただくだけではありません。

勉強をする際には、どれだけ復習(繰り返しの部分)をもって勉強をすることができたかどうかが大事な部分になってきます。

当塾ではどれだけ復習をしたかという時間も同時に計測してもらっています。
こうすることで、勉強の状況を可視化することに成功しています。

面談後| 強制復習システム

習ったことを言語化する強制復習システム。
この時間に自身が授業で新しく学んだこと、次に生かしたいことを箇条書きにして提出していただいています。学んだことをすぐに言葉にして書き表すことで、記憶の定着を測ることが可能です。
また授業後に提出をしなければいけないということがわかっているので、集中して授業に望むことができます。

勉強ができない子はなぜ塾に行ってもできるようにならないのか?

“塾に行けば勉強ができるようになる!”
妄信的にそんなことを考えてはいませんか?塾に行って勉強ができない子というのは、相手の伝えたいことと自身の理解したこととの不一致が起こっています。
当塾では強制復習システムによって、こちらの意図したことが生徒がすべて自分の言葉で噛み砕けているかどうかを確認しています。
その結果、圧倒的なスピードで成績を上げることができるのです。

塾内模試

当塾では塾内模試を実施しています。受験学年(高3,浪人生)は年間3回(6月、9月、12月)。
記述形式で、できていない部分を確認してできてない部分を確認していきます。
多くの生徒が模試を受けっぱなしになるのですが、当塾の模試ではそのような受けっぱなしをなくしています。

重要
▷トレーニングプランの作成(模試からの課題を抽出して、各々の生徒に対して何を日々追加でやったら良いのかを確認)
▷完璧に理解ができるようになるまで繰り返しの再提出

月に1度の集団での補講

英語数学国語については、月に一度集団形式での補講を実施しています。
定期的に集団で進路確認することによって個別でありがちな一人だけ遅れてしまうということが起こりづらくなっています。
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