偏差値30からの早慶圧勝の個別指導塾 HIRO ACADEMIA

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脱作業型勉強!眺めておしまいの復習から成績の上がる復習の仕方

2019.09.22

こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。 今日はこれまでインプットの仕方についてお伝えをしてきましたが、 今日は復習の仕方についてお伝えしていきます。 多くの生徒は復習の仕方というものが分かっていません。 ただ単純に見るだけ、終わったものを見るだけという形で放置してしまいがちです。 それで

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  • こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。

    今日はこれまでインプットの仕方についてお伝えをしてきましたが、
    今日は復習の仕方についてお伝えしていきます。
    多くの生徒は復習の仕方というものが分かっていません。
    ただ単純に見るだけ、終わったものを見るだけという形で放置してしまいがちです。

    それでは、実力は全然つきません。

    復習をしてないと教育効果はありません

    なぜかと言いますと人は繰り返すことによってなる程度を覚えることができると、
    ですが、ただ繰り返しているだけでは、それは丸暗記になってしまいます。

    教材を丸暗記しているだけだと、結局他の問題になった時に適用できなかったりしてしまいます。

    これではですね、全く早慶の入試には対応できません。

    インプットについての記事はこちらから

    頭を使って自分の知識を使っていくという部分まで生かすためには、
    どうしたら良いのか、

    どのように復習をしたらいいのかということを今日は簡単にお伝えしていきたいと思います

    その1 答えまでの筋道の理解

    まず必要なことは意識化です。

    自分の考え方の間違っている部分を認識して、それを

    具体的にお話をしますと・・・・

    どういうことかと言いますとうちの塾では毎回宿題をやってきてある程度予習をして授業に臨んでもらっています。

    何かそれが良い問題集であったりした場合に、答えを聞いた時に答えとの自分の答えとの違いが分かると思います。

    ここで大事なのは、

    ただ答えが違うという事実だけに着目するのではなく、

    どのようにして先生が答えを出していったのかこの部分に着目する必要があるのです。

    このような論理の部分に着目して復習をしていくのが、まず第1の重要なポイントになります。

    なぜその答えになるのか、なぜ自分の答えは導くことができなかったのか、
    その違いをじっくり再度検討してみる。

    それが復習の時にすべきことです。

    ただ答えを違うあってると、検討するだけではいつまでたっても授業の内容は身につきませんし、それでは意味がありません。

    ただ、授業を受けているだけで成績が上がるほど甘くはありません、ここをまず考える必要があるでしょう。

    その2 暗記事項を覚える

    続いて2つ目

    ここでは知識的な部分を確認していきましょう。

    自分の志望校との差を見極めて、
    覚えなければいけないところを確認していく必要があるのです。

    多くの場合こちらのやり方でやってる人が多いでしょう。

    もちろんこちらの方も大事です。

    英語であれば知らない単語をまとめたり構文を確認したり、そのような知識部分の確認をしていくっていうのは重要です。

    先程の答えのプロセスまでの過程にこの知識部分で差があるようであれば即座にその知識の差を埋めていかなければなりません。

    これが、志望校との差になるんです。

    このような知識分からなかったことということは何かノートにまとめて覚えておくと良いでしょう。
    もちろんこのような知識的なことだけでなく、
    先程の一つ目のこともどういったところで自分がよく間違えるのかどういった自分の思考の癖があるのかといったところを見ていくと、まとめておくと役に立つと思います。

    定期的にそのノートを見返してできるようになるようにしておくことが成績をあげるポイントです。

    まとめ

    本ブログの内容で少しでも普段の勉強が効率化していただければ幸いです。

    早慶を目指すにあたり、勉強の仕方がわからない・・何をしたら良いのかわからないなど、ありましたら、
    お気軽にこちらからカウンセリングのご相談をお願いします。

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脱作業型勉強!手を動かすよりも頭を動かす

2019.09.19

皆さんこんにちはHIRO ACADEMIAの小野です 今回は前回書いたインプット編のその2ですね。 皆が失敗しがちなインプットの部分です1つ目についてはこちらのブログに書いているので具体的にはこちらをご覧いただればと思います。 カウンセリングでよくこのような受験生がきます。 『いやー勉強しているけど

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  • 皆さんこんにちはHIRO ACADEMIAの小野です

    今回は前回書いたインプット編のその2ですね。

    皆が失敗しがちなインプットの部分です1つ目についてはこちらのブログに書いているので具体的にはこちらをご覧いただればと思います。

    カウンセリングでよくこのような受験生がきます。

    『いやー勉強しているけど成果が出ないんです、毎日10時間くらいやっています』
    と言って勉強時間ばっかり報告してくる受験生がいるのです。

    もちろん、難関大学に合格するには勉強時間は重要です。
    ですが、本気で早慶を狙っている人にとっては勉強をしていない人はいないので、

    今日はそういった受験生に、ただ作業的に勉強をするだけではなくて、

    『もう少し頭を使って勉強する必要があるよ』っと言うことをお伝えしたいと思います。

    時間をかける=勉強ではありません。

    まず、基本的に勉強時間をかければいいと思ってはいけません。

    出来うる限り少ない時間で勉強できないかということはまず考えましょう。
    特に単語ですねそういうような単純暗記のもの、この辺りのものに無駄に時間をかけていないですか?

    もちろんこういった単純暗記の上で考える力というものは成り立つのですが、
    多くの人は無駄に時間をかけてしまっています。

    単純暗記ものでないもののインプットについてはこの前のブログ記事でお伝えしていますので、そちらをご確認してください。

    今回はたとえ暗記であっても、頭を使って考えて覚えることで効率化できる時間を少し短くして覚えることができるということをお伝えしたいと思います。

    英単語古文単語、数学の公式物理の公式、無機化学、などなど色々、

    大学受験では覚えなきゃいけないこと多いですね。

    ですが、そのような単純暗記をする場合でも、

    何かしら意味合いを発見しようと心がけて見て頭を働かせてみてください。

    英単語をみて、それをすぐに覚えるようなことはできません。

    なぜなら人間は機械ではないので、

    単語をみてすぐ覚えるといったインプットはできません。

    そのため何かを長期的に覚えるためには、工夫が必要です。

    これは才能ではありません。

    たとえばどういうことかというと、

    私は英語をよく教えているので、英語の話をしますと・・・

    英単語を覚える際には、語根と接尾辞接頭辞にわけてみるというのはよくやります。

    もちろん、受験生でこのような知識をもっている人は少ないと思います。

    ですが、ここで大事な考え方は語源を使うという意味ではありません。

    そうではなく、大事なのは、

    覚えようとすることをできうる限り最終単位まで分けてみて、

    意味を考えてみるということです。

    自分に関連づけて覚える

    たとえ上記のような知識がない場合であっても、何か自分が知っていることと覚えようとしていることの共通項を見つけることはできなくないと思います。

    知っている単語との共通点や、自分が完璧に証明できる公式との比較点を見つけたりなどです。

    なぜこのようなことを言うのかと言いますと、

    考えると言う行為を皆さんよくわかってないことが多いからです。

    そもそも考えるとは

    考えると言うのは、

    そもそも既存の自分の知識とこれからインプットしようとしていることを照らし合わせて、

    自分なりの気づきを得ることだと、私は考えています。

    単純暗記のものであっても上記のように考えて勉強することで、

    少しでも覚えるのが楽になってもらえますと幸いです。

    まとめ

    まとめ
    一見単純暗記のものに見えるものでもちゃんと考えて、覚えることで効率的に覚えることができる!
    既存の知識と以下に組み合わせて覚えることができるかが重要

    早慶を目指すにあたり、よくわからないことやご相談ごとがありましたら、
    お気軽にこちらからご相談ください。

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脱作業型勉強!勉強してるつもりから成績の上がる勉強をするためのポイントとは?

2019.09.17

こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。 さて、今回は立つ作業だと勉強についてお伝えしていきたいといきたいと思います。 みなさん勉強というものをどのように考えていますか、 勉強しているつもりだけども、成績が上がらないという場合は、 それは勉強の仕方が間違えている可能性があります。よく皆さん

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  • こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。

    さて、今回は立つ作業だと勉強についてお伝えしていきたいといきたいと思います。

    みなさん勉強というものをどのように考えていますか、

    勉強しているつもりだけども、成績が上がらないという場合は、

    それは勉強の仕方が間違えている可能性があります。よく皆さんが推しがちな作業語の勉強についてお伝えしていきます

    間違った勉強その1 ノートをまとめる

    確かに間違ったところを見直すだとか、復習をしていくっていうのは意味がありますですが、ノートをまとめるということをやっている多くの生徒が、

    ただ書き写すということに時間をかけてそれは勉強になっていません。

    どういうことかと言うと、勉強というものは自分で頭を使って考えて理解をして学んでいくものです。

    そのため、ただ書いてあることを移すという作業をしているだけではなかなか高いレベルの学力はつきません。

    もちろん初級の段階または初めて見る公式だとか手で写すというのは必ずしも間違ったものではありませんですが、
    それが毎回毎回続いてしまうと、ただ書き写しているだけの作業の勉強になってしまうのです。

    作業というのは時間ばっかりかかって勉強した気にはなるんだけども、

    全然成績には反映されてきません趣味で勉強してるのであれば、

    誰も文句は言えませんですが、

    大学受験というのは結果が求められます。

    そのためできる限り効率的に時間を使わなければいけないのです

    ここで現在まとめる勉強をしている受験生に、

    具体的にどのように改善していったらいいのかをお伝えしていきます。

    書き写すのではなく、自分で考えて頭を使ってまとめるということであれば、かなり効果はあります。

    間違ったところをどのように間違えたのか、どういう自分が癖があって間違えるのかという自分の言葉で言語化をしてまとめると効果はかなり高くなります。


    1度自分の言葉というフィルターをつけてまとめていくことで、他人事であった、勉強内容が自分のものになっていくものです、

    できればこの時に自分なりの絵などを加えて書いてみると、さらに理解度が深まるとは思います。

    POINT

    • 書き写しは効果は低い
    • 自分の言葉で抽象化してまとめる

    その2  教材をただ読んでいるだけ

    多くの学生は基本的に教材を見て、または学校のテキストを見て勉強をすると思います。

    その勉強の時にただ読んでいるだけただ見ているだけの勉強になっていませんか。

    その場合、時間をかけた割にはまったく頭に入っていないということの方が多いです。

    勉強の効率というのはかけた時間に対してどれだけ自分の言語化能力に作用するかというところに依存してきます。

    即ち勉強した時間に対して、その勉強したものを説明できる割合が増えていないと、
    それは勉強ではいないないのです。

    ただ読んでいるだけという勉強を改善するためにどうしたらいいかというと、

    まずすべきはある程度まとまった部分で、

    自分が何を勉強したのかということを常々振り返るということです。

    当塾では振り返りというものを毎日行ってチェックをしているのですが、

    このようなチェックのシステムというものを自分で持って自分の言葉で何を学んで何を学ぶ

    ことができなかったのかということ自分の言葉で説明ができるほどに学ぶことができれば、

    その知識が自分のものになったものを当然です。

    POINT

    • 漠然としたインプットを行わない
    • 自分の言葉で訳し変える

    続いて、その3最後ですね、

    その3 ただ、マークシートにマークするだけ

    時代の受験生多いのですが四択の選択肢を、

    ただ選ぶだけ、そしてその選んだ結果を見て後で、

    なんでそれ選んだのかっていうかは分からないただ呼んだ子を選ぶだけという勉強をしている人はいませんか?

    このような勉強はしていても結局何が自分が間違えて何でできなかったのか、

    その時のロジック考え方というものがわからなくなってしまっています。

    即ち間違った原因が分からなくて、それを改善することができないんですね。

    ただ選んでるだけの作業が勉強をしていても、それは成績は上がりません。

    これを改善するためには、

    マークシートで勉強する時はチェックをつけてその時になんで自分がその選択肢を選んだのか、まずは一言でいいので考えてみましょう。

    そして書いてみましょうそうすることで答えを見ても、自分がなぜそれを間違えたのかなん何が足りなくてその問題を間違えたのかというのが十分にわかってきます。

    そうすることで、ただ問題をこなすだけの作業方勉強からは改善することができます。

    当塾ではこうした行為をリーズニングとして必ずやってもらっております。

    POINT

    • マークシートはただ丸付けを付けて終わらない
    • 解く際には必ず自分の言葉で言語化をおこないましょう

    まとめ

    作業方、勉強していても勉強の成績は上がりません、今回のをチェックで自分がそれに当たるかというのは確認できましたかもしまだ自覚がないけど、成績が上がっていませんという人がいたら1度、到着までカウンセリングに来ていただければと思います。

    具体的にどのようにしていたら早慶まで広告することができるのかお伝えすることができます。 こちらからカウンセリングを行っています。

    それではまた頑張っていきましょう。

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「わかる」と「できる」はちがう。勉強評論家、自称早慶から抜け出すためには

2019.09.16

こんにちは。HIRO ACADEMIA塾長の小野です。 「わかる」と「できる」の違いをわけてかんがえられていますか。 受験生からの相談でよくある相談で1,2を争う質問なのが、 「勉強しているんだけど、できないんです。」 という質問です。 勉強法を変えないといけない 特に進学校の生徒さんだと、 中学ま

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  • こんにちは。HIRO ACADEMIA塾長の小野です。

    「わかる」と「できる」の違いをわけてかんがえられていますか。

    受験生からの相談でよくある相談で1,2を争う質問なのが、

    「勉強しているんだけど、できないんです。」

    という質問です。

    勉強法を変えないといけない

    特に進学校の生徒さんだと、

    中学までは、なんとなくでもやっていればできるという方が多くなんとかなってきたが多いですね。

    そういう生徒は何が勉強で、何が勉強でないのか、

    を意識することはないでしょう。

    特に進学校に通ってる方はこれまでそのやり方で成功しているわけですから、

    その勉強の仕方で間違っていない!と考えてしまうのです。

    私もそうだったのですが、

    進学校に通うことができたから、

    その方法が正しいというわけではないんですね。

    「授業を聞いていたからたまたまできた」状態から、ちゃんとできるようになるために

    必要な第一歩目があります。

    それは、わかったという理解をしただけでほったらかしの勉強から、

    実際自分ができることへの変化をしていく必要があるということです。

    勉強ができたいなら、評論家からの卒業

    この時代、早慶への行き方を知りたくて、

    参考書、youtube、インターネットなど見れば

    多くの情報があります。

    ※もちろん当塾も多数掲載しています。

    こうした情報や参考書を見て、

    早慶への行き方がわかっただけで満足してしまっている人が多すぎます。

    残念ながら、

    わかっただけでは合格することはできません。

    できるようになる必要があるのです。

    わかるだけで、合格した気になって、勉強法や参考書の評価をするのはやめましょう。

    それではただの自称早慶の評論家です。

    できるようになるために必要なことは?

    それは単純です。

    1,ただしいインプットをおこなう

    2,ただしい復習を行う

    最初の質問に戻りますが、

    勉強の成果が出ない原因は

    上記二つのどちらかに問題があるのです。

    ちょっと勉強法を知ってる人からすると、

    そんなの当たり前じゃんと思うかもしれません。

    それは知ってる。

    早慶合格のマル秘テクを教えてくれ!

    という方も多いでしょう。

    残念ながら!

    早慶合格にマル秘テクはありません。

    早慶合格のためには、正しいインプットアウトプットをおこなっていく必要があるのです。

    正しいインプットとは?

    正しいインプットができるための

    まず一つ目は、自分のレベルにあったものを行うということです。

    高望みをしたり、

    早慶を目指すから早慶レベルをやらなきゃと言って難しい参考書や授業を受けて満足している人がいます。

    ですが、残念ながらそれでは成果は出ません。

    インプットをした後に自分が何をしていたのか?

    何を覚えたのか?を説明できないことは、勉強した!という満足感があるだけで意味がありません。

    勉強した満足感を得るために勉強をするのではなく、成果を得るための勉強をしましょう!

    難しい問題を行うのは、全く意味がないわけではないです。

    自分の現在の立ち位置の把握ができるので、そういう意味で行うのはオーケーです。

    ですが、無目的でやってはいけません。

    難しい問題を行うのは、

    運動部の部活で、練習試合を行うイメージです。

    続いて二つ目は、

    長くなりそうなので、続きは次のブログにしますね。

    今日のブログまとめ

    • わかるだけの勉強からできるようになる勉強へ!
    • 評論家にはならない!
    • 自分のレベルに合わせた勉強を!

やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る

2019.05.08

やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る ゴールデンウィークも終わり、5月に入り、 やる気のない時ってありますよね。 今日は遊んだ時にどんな風にようにしたら勉強を続けることができるのかお伝えします。 今日の内容はこれまで勉強をあまりしたことがなく、勉強に対して抵抗がある人向けです。 勉強自体ではな

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  • やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る

    ゴールデンウィークも終わり、5月に入り、

    やる気のない時ってありますよね。

    今日は遊んだ時にどんな風にようにしたら勉強を続けることができるのかお伝えします。

    今日の内容はこれまで勉強をあまりしたことがなく、勉強に対して抵抗がある人向けです。

    勉強自体ではなく、特定科目の勉強ばかりしてしまう人も対応できる記事になっています。

    [toc]

    勉強初期段階は続けることに意味がある

    初期段階はいろいろと迷いが出てきて毎日勉強するのがしんどいと思います。

    私自身も何か新しいことを始めるときに、

    「まぁ明日でもいっか」と思うことが何度もあります。

    ですが、一度はじめたことを中断して再度実施することは非常に辛いです。

    それこそ一度はじめて、次は1週間後ということは

    特に勉強自体が慣れていない場合は、よくあります。

    時間の限られていない趣味的なものであれば、このようなスパンで気楽に行うのが良いのかもしれません。

    ですが、受験は時間が限られています。

    明日からやるか。。

    で、また1週間後では、早慶にはもちろん受かりませんし、他の受験生には勝てません。

    ですので。まずはどんな時も勉強を続けてください。

    続けた先にゴールが見えてくる

    ノートをまとめる、単語を書くと言った作業的なことでも良いので、

    やる気がないときはやってみてください。

    そうしてまず始めることで、

    「こうしたらもっと上手くできるかな?」と言った工夫の余地が出てくるでしょう。

    そうした頭を使って勉強するようになれば、

    成果はついてきます。

    ですが、勉強自体を進めることができないと

    そうした工夫の余地はでてきません。

    勉強ばかり続けてやってみることで、

    見えることもあるのです。

    続けてみて勉強を工夫することができれば、

    成績は上がります。

    成績が上がれば、楽しくなり何も言わずとも勉強をすることができるようになるのです。

    どのように工夫してやっていくのか

    では勉強を続けていく上で、成績を上げていく工夫をするためにはどうしたら良いのか。

    各科目いろいろとあるので、お困りの場合は一度こちらまでご相談いただければと思います。

できるようになるということ=これまでの自分を忘れること

2019.05.07

できるようになるということ=これまでの自分を忘れること 何かをできるようになるということは、 同時にこれまで自分ができると思ってきたことを忘れることであることを覚えてくる必要があります。 今回は多くの人が陥りがちな自分の考えに固執してしまって結果的にできなくなってしまうということをお伝えしていきたい

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  • できるようになるということ=これまでの自分を忘れること

    何かをできるようになるということは、
    同時にこれまで自分ができると思ってきたことを忘れることであることを覚えてくる必要があります。

    今回は多くの人が陥りがちな自分の考えに固執してしまって結果的にできなくなってしまうということをお伝えしていきたいと思います。
    結局、何か初めて成績が上がらないという場合、
    多くの場合このような自分の考えに固執してしまうというところにあるのです。

    [toc]

    自己流の恐怖

    何かを始める時に自己流でまず初めて見るということが、
    今のこの時代であれば簡単にできるようになっていると思います。
    英語であればスマートフォンでアプリをダウンロードしたりいう勉強をすることができますよね。

    ですが、多くの人が独学で勉強を開始して失敗してしまっています。
    それはなぜでしょうか。

    私が考えつく結論の一つに,
    自分の考えに固執し過ぎてしまうということが挙げられます

    こだわりはある程度は大事

    もちろん、何か自分のこだわりを持って勉強するというのはある程度は大事ですが、
    そのこだわりが、自身の成績を上げるボトルネックになっているということが分かった時に,
    そのこだわりを続けるのを忘れることができるかどうか、
    これが成績を急上昇させるためには重要なのです。

    残念ながら、多くの人が自分のこれまでのやり方を変えることができずに成績を上げることはできないのです。

    忘れたところからまた実践

    自身のこだわりを忘れたところから、また新しいやり方を学んで、
    新しいやり方で勉強を続けていく、そしてそのやり方で、
    成績が上がらないのであれば、また別のやり方を検討してみる。
    この忘却、実践の繰り返しで成績を上げることができるのです。
    もちろん成果が出ないというのを短いスパンで考えてはいけません。
    最低3ヶ月はやってみないとその効果というものは分からないものです。
    ですので、まずは3ヶ月一つのやり方を身につけたらやってみてください。

    まとめ

    自己流で成績を上げることができるのは、本当の天才や秀才以外は一定程度までです。
    本気で偏差値30から自分を変えて早慶に行きたいというのであれば、お気軽に当塾にご連絡下さい。
    こちらよりカウンセリング承っております。ご連絡お待ちしております

受講日から近い日で復習!<2019年>第一回河合塾マーク模試の振り返りについて

2019.05.05

こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。 本日関東圏の受験生は, マーク模試を受けていますね。 せっかくお金を払って受けた模試です。 その振り返りの仕方について具体的に記載していきます。 まずは丸つけ 気をつけることは? まずは何はともあれ、自己採点をしましょう。 *そもそも問題用紙に自身

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  • こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。

    本日関東圏の受験生は,
    マーク模試を受けていますね。

    せっかくお金を払って受けた模試です。

    その振り返りの仕方について具体的に記載していきます。

    まずは丸つけ 気をつけることは?

    まずは何はともあれ、自己採点をしましょう。

    *そもそも問題用紙に自身の回答に印をつけていなかった学生は、

    次回以降の模試では印をつけてくださいね!

    自己採点をする上で気をつけることは、

    **あっていた問題についても、
    自分の実力でできた問題と

    たまたま当たった問題を切り分けることです。
    **

    模試で点数が良いと気分が良いのですが、

    ただそれだけで模試を終えてはいけません。

    模試で点数が良くて、志望校に落ちてしまっては元も子もありません。

    そのために、

    実力でできた問題がどれだったのか、

    たまたま当たった問題が何だったのかを

    考えてみてください。

    実力でとけた問題について

    なぜその問題を解くことができたのかを考えてみてください。

    多くの人が自信を持って解けたのだから、

    そんなの考える必要ある?と考えがちですが、、

    勉強をしていても解けた問題と

    解けなかった問題があるのは事実です。

    そのため、
    できていた問題についてもその理由をじっくり考えてみてくださいね。

    たまたま当たった問題について

    たまたま当たった問題についても、なぜ当たったのかを考えてみてください。

    自分では偶然当たったと考えている問題であっても、

    選択肢は二択まで、切れていた場合もありますし、全くのランダムで解いていない場合もあります。

    最終的に選んだ選択肢も何を根拠にその選択肢を選んだのか?という点を明確にしていきましょう。

    外れた問題について

    外れた問題についてもちろんその答えを知るのも大事ですが、
    自分がなぜその答えを出すことができなかったのかを考えてみてください。

    現役生の場合は単純に範囲がまだやっていなかったというのがあると思いますが、、
    勉強していた場合、勉強していたのにできなかった原因を考えてみてください。

    まとめ

    模試も振り返りの仕方次第でその使い方を120%使いこなせるのかは変わってきます。

    しっかり復習をしてください。マーク模試の結果で今後どのように勉強したら良いのか・・わからない、
    方針を見失ったなどあれば、お気軽にこちらからご連絡ください。

偏差値30から勉強を続けるコツ

2019.05.02

勉強を続けるコツ 多くの人が大学受験において初めて勉強というものに向き合うことになると思います。そこで今回はうまく勉強と向き合うコツを簡単にご紹介したいと思います。 続けるコツとは まず、初めに勉強を続けるためのコツをお伝えします。これは一つだけです これはとにかく何があっても毎日十分や5分でもいい

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  • 勉強を続けるコツ

    多くの人が大学受験において初めて勉強というものに向き合うことになると思います。そこで今回はうまく勉強と向き合うコツを簡単にご紹介したいと思います。

    続けるコツとは

    まず、初めに勉強を続けるためのコツをお伝えします。これは一つだけです

    これはとにかく何があっても毎日十分や5分でもいいので行うことです。勉強というと何時間何10時間と勉強しないといけないと思ってなかなか腰が上がらないものです、しかしそうしたメンタル的な部分の問題が、結局勉強をしないという選択につながって勉強を続けることができなくなってしまいます、多くの人が1日勉強しなくなると、まぁ次の日もいいかという形になってどんどんどんどん勉強しなくなっていきます

    勉強は確かに大変なものであります特に新しいことを学ぶとなると非常に疲れますし,
    何を言ってんだかさっぱりわからないと言う時が最初の状態ではあると思います

    勉強は机だけで行うものではありません

    勉強をする際には、机に向かう必要はありません。
    机に向かって何時間も何10時間も勉強しなきゃいけないと思うから、ハードルが上がって続かなくなってしまうのです。
    勉強をするというのはもちろん今日行う部分を写真にとって、スマホで見るというものでも構いません

    勉強の行為、勉強という行為によってしなければいけないことは、勉強始めた後、始める前と後で、理解度という文が変わっていれば良いのですそれがスマホであろうと何で有ろうと構わないのです、
    机に座って勉強しなければいけないと思うからハードルが上がって勉強しなくなってしまうこのようなメンタル部分を直していく必要があるでしょう。もちろん言っている奴のレベルになってくると勉強するのが当たり前のようになってもっともっとしたくなるって部分になってくると思います。
    そうなれば、机に向かってしっかり勉強するということが習慣になるでしょう、勉強し始めの頃は二三週間は辛いと思います。特に新しい概念を学ぶという場合はさっぱりわからないということが多く、しんどくやりたくないでしょう。

    勉強初期段階で続けるコツは?

    このような場合は、自分の1日の動作の中に勉強を組み込みましょう、具体的には朝起きた時に単語を見る、夜寝る時に単語を見るこれだけで構わないのです、もちろんただ単語を見ているだけではなくて、声に出したりだとかそういった工夫は必要かもしれませんんんですが、勉強初期段階ですとそのような工夫は最初は難しいかもしれないので、とにかく単語帳を開くという部分だけで十分です。まずは続けるということを始めてください

    スマホの通知はオフ、機内モードへ

    上述した方法で、スマホで勉強するということをする人がいる場合、気をつけることは一点あります。それはスマホの通知によって集中力がなくなってしまうということです。この部分を回避するために設定画面でスマホの数値は切ってください。

    またまた機内モードにして一切断絶するというものもありますこのように自分から集中する空間を作って少しでもいいので勉強をするということが重要になりますこうした強い意志を持って勉強を続けるということで、だんだんと勉強ができるようになってきます

    まとめ

    もし勉強してもできていないということは、勉強していることや計画が間違っているという可能性があります。その場合はどれだけ勉強したとしても全然成績が上がらないということはざらにあります、よくあるのが難しいことをやりすぎている自分のレベルに合っていないということをやってしまっているということがあります。これでは成績はいつまでたっても上がりません。

    もしお悩みの場合であればこちらから当塾にお問い合わせください。

機械のように決められた通りに勉強する|塾長ブログ

2019.04.25

やる気はいらない 以前のブログで、下記のようなやる気はどこからくるのか?のべています。 今回のブログでは、前回のレベルよりも一段高いレベルを目指す学生に対しお話をします。 やる気はどこからくるのか? 前回のは偏差値30から50までの学生を対象にしたものだとすれば、 今回のブログは偏差値60から70の

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  • やる気はいらない

    以前のブログで、下記のようなやる気はどこからくるのか?のべています。

    今回のブログでは、前回のレベルよりも一段高いレベルを目指す学生に対しお話をします。

    https://hiroacademia.jpn.com/schoolmaster_blog/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F/

    前回のは偏差値30から50までの学生を対象にしたものだとすれば、

    今回のブログは偏差値60から70の生徒を対象にしたものだと思っていただければと思います

    より高いレベルを目指すあなたに

    そもそもやる気というものがあって、

    そこから勉強をする気になるというプロセスで勉強してるのでしょうか。

    ということは、やる気がなければ勉強はできないし、そのやる気に関係して成績の上がる下がるは変わってくる、

    そんなものなのでしょうか

    私はそうではないと思っています。

    やる気のあるなしによって、

    成績の上がり下がりが関係するってあれば生まれながらにやる気のある人が、

    成績を上げやすくなって受験にも勝ってしまいますよね。

    これでは勝つことはできないいいですね

    私はそのような不平等な社会はよろしくないと思っているので、
    今回はいかにやる気に頼らずに成績をあげたら良いのかということをお伝えしていきます。

    *もちろん勉強し始めの頃はなんでもかんでもすぐに勉強ができるわけではないので、
    勉強したくないっていう気持ちわかりますので、
    今回は少しレベルの高い生徒に向けて話がします。

    計画をたてる

    まず第1に重要なことは、計画を立てるというところから始まります。
    間違った計画を立ててしまえば、成績は上がりません、科目ごとの配分何時に勉強するかといった計画をうまく立てることができるかどうかによって成績の上がり方は違うし、勉強の定着度も変わってきます。
    つまり、この計画を立てるというフェーズをうまく行うことができないと成績を上げることができないということです。
    計画の立て方で成果が出るかどうかは事前に決まっているようなものです。

    勉強する

    うまく計画を立てることができたら、次に実際にその計画に沿って勉強をしていきます。
    多くの人がこの計画通りに勉強するということができないのです。

    もちろん、初めから完璧な計画なんてもんはありませんですから、多少のズレは始めはあっても問題はありません。

    勉強しながらその計画とのズレを解消してください。

    それを解消することができればまずは計画通りに勉強するということができるのです。

    チェックする

    さて、ここまで来て勉強自体はできていると思います。
    あとはその勉強が、実際見についているかどうかということをチェックする必要があります。多くの人にありがちなのは計画通りにただ座っていたということに陥ってしまうことです。確かに机に座っていると勉強した気になるためできたなぁという実感を持ってしまいがちなのですが、勉強時間だけで勉強の価値を測ることはできません、なぜならば勉強したという事実よりも成績が上がらなければ、その時間は無意味なのですそのため、勉強の効率を図るためのチェックをする必要がありますこのチェックをするという効果はは科学的にもその効果は実証されています。

    ただ、勉強するだけではなく、その価値を最大化するために勉強をしていきましょう、だらだらと勉強するのではなくかけた時間分だけの効果を得られるようにしましょうその効果を検証するために、このチェックの段階が必要なのです

    独学でチェックをするためには?

    多くの塾が、もちろん、うちの塾もそうですが、上記のチェックをするためにテストを実施しています。
    *当塾の場合は早慶のレベルに合わせてチェックのテストを行っています

    ですが、このブログを見ていただいている方は、独学で勉強しているかもしれません。
    その場合は独学でチェックをする方法をお教えします。
    まず大事にすべきは、自分がその時間帯に行った出来事を真っ白な紙に書き出してみてください。
    この段階で何を勉強したかというのがかき消えない場合は、
    少なくとも早慶の入試では使えるレベルの知識を身に付いていないと考えてよいでしょう。

    初めての勉強をした時だと何も出てこないということはあると思うので、
    その場合は、学んだ教材の目次を見ながらその目次に対して自分が何を学んだかということを書き出してみてください。
    目次を見ながら何を学んだのかということを思い出して書き出すというだけでも効果が出てきます。
    この時に、もし思い出せないことがある場合は教材を見て再度確認をしましょう

    計画の立て直し

    上記の三つのプロセスができましたら、実際にできたかできないかに合わせて計画を立て直してください。
    この計画の立て直しを行うことで、最終的に自分ができるレベルの計画というものがたてることができるのです。

    また一番大事なのは上記プロセスを機械のようにただ黙々とやり続けるということです。
    やる気が出ないからやらないではありません。
    やるから勉強ができるのです

    この順序なのです。

    ですので、どんだけ疲れていてもどんだけ大変でも勉強をし続ける、この姿勢を忘れてはいけません

    まとめ

    上記、ブログを見て、自分で計画を立てることができない方、早慶までに何をしたらいいのか分からないという方はお気軽にこちらまでご連絡ください。
    早慶合格のプロフェッショナルがあなたの大学受験を、
    早慶までナビゲートいたしますお気軽にご連絡していただければと思います。

朝学習することの重要性とは?|勉強時間による勉強効率の違い

2019.04.24

皆さんは勉強する時間について考えていますか。 多くの人が、時間量だけにとらわれていて、どの時間帯に勉強すれば効率よくできるのか、 どういった勉強をするのがどの時間帯が良いのかといったことを考えて勉強していますでしょうか。 効果が出る勉強をしたいのであればこういったことも考えていく必要があるでしょう。

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  • 皆さんは勉強する時間について考えていますか。

    多くの人が、時間量だけにとらわれていて、どの時間帯に勉強すれば効率よくできるのか、

    どういった勉強をするのがどの時間帯が良いのかといったことを考えて勉強していますでしょうか。

    効果が出る勉強をしたいのであればこういったことも考えていく必要があるでしょう。

    もちろん今回紹介する時間帯というのは万人に当てはまるものではありませんので、

    自分が実際に勉強してみて、できているかどうか調子が良くできるかどうかといったところを考えて、
    試行錯誤しながら自分なりの勉強法を確かめて行ってみましょう。

    こうした試行錯誤という部分が、勉強をする上で非常に大事です

    私は、朝の時間帯に一番嫌いな科目を勉強することをまた成績を伸ばしたい科目を実施することをおすすめします。

    なぜ一番嫌いな科目を明日は勉強するのか

    まずこちらの質問に答えていきましょう。

    朝の時間帯というのは一日の中で一番自分の意思が強く反映する部分だからです。

    これは私の個人的な主観的な部分ではなく科学的にも実証されていることです

    ですから、自分の意思が一番強い時間帯に一番嫌いな科目を勉強することが成績を上げるための近道です。

    嫌いな科目というのは基本的に生理的に嫌いだとかそういった意味で嫌いなことがありません、

    できないから嫌いなのです、

    できないから嫌い、

    嫌いだから勉強時間が少ない勉強時間が少ないから成績が上がらないこういった負のループに陥ってしまうのです。

    こういったことをおこなさないにまずは勉強時間は確保する、これを徹底的に行っていきましょう。

    勉強時間が確保されない状態っていうのは成績は絶対に上がりません。

    どんだけ効率的な勉強方法であったとしても、成績は勉強時間をかけない限りは一生上がりません。

    そのため勉強時間を取るということをまず考えていきましょう。

    また朝の時間というのは、いちばん頭が冴えている時間帯でもあります。

    そのため、この時間帯に得意な科目、得意にしたい科目をなぜできないのか、なぜできていないのか。

    どのようにしたら出来ていくのか。

    今自分ができているのは何なのかといった部分を突き詰めていき、成績を伸ばしていきましょう。

    頭が働く時間帯にこのような考える動作を行うことで成績を上げることができるのです。

    大学受験において大事なことは得意な科目は徹底的に得意にする、

    また苦手な科目はできる限り他の人と同じ中くらい取れるようにする、これを徹底的に行いましょう

    計画を立てることの重要性

    こうした各科目に時間の傾斜をかけて戦略的に勉強していくと言うのが、
    第一志望に受かるための条件になります。

    毎日適当に好きな科目だけやっていると言うのではいつまでたっても、
    勉強ができるになっても大地を俺の後角ができません

    当塾では、各生徒にスケジュールを書いてもらって、

    このような戦略的に勉強していくってことができるようになっていきます。

    朝の時間を活用しよう!

    少し話が脱線してしまいましたが、今回は話したいことは、朝の時間を有効活用しようということです。

    気づいたら朝が終わってきたLINEの返信をしたり、Twitter Instagramを見ていたら、

    気づいたら終わってしまったこのような無駄な朝の時間無駄時間を過ごしていませんか。

    基本的に新しい自分がやらなきゃいけないことが増えてしまう可能性のあるSNSについては、朝見ない方が良いでしょう。

    もちろん緊急の出来事があるのであれば、

    SNSではなく電話で連絡が来るでしょうですのでSNSを使って無駄に朝時間を過ごすのはやめていきましょう。

    朝の時間を計画的に有効活用していくことが大学受験を制覇することにつながります。

    もちろん浪人生のほうが相対的に絶対量が多いのですが、現役生も負けることはありません。

    時間が長いからといって必ずしもずっと集中しているわけではありません。

    朝の短い時間を効率的に使うことが大学入試を突破することには必要不可欠です。

    是非朝は少し早く起きてみたりご飯の前の少しの時間を使ったり学校に早く行ったりなどを利用して見てください。

    必ずその効果は出てきます。

    時間の使い方や計画の立て方で不安なことがある場合、お気軽にこちらからご連絡ください。

    具体的にどのように勉強していったら良いのか、現在の成績からどのような順序でカリキュラムを組んでいくことで成績を上げることができるのか、具体的にご説明します


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