偏差値30からの早慶圧勝の個別指導塾 HIRO ACADEMIA

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勉強しはじめの人必見!集中して勉強をするためには?

2019.10.21

みなさん、こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。 集中して勉強していますか? 今日は集中力をつけるためにどのよう何勉強をしたら良いのかをお伝えします。 本記事を読むことで下記のことがわかるようになります。 集中できてない原因の解明 集中するための解決策 では早速考えていきましょう。 そも

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  • みなさん、こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。

    集中して勉強していますか?

    今日は集中力をつけるためにどのよう何勉強をしたら良いのかをお伝えします。

    本記事を読むことで下記のことがわかるようになります。

    集中できてない原因の解明

    集中するための解決策

    では早速考えていきましょう。

    そもそも集中しているとは?

    そもそも集中している状態とはどのような状態でしょうか。

    まず考えてみましょう。

    自分がやりたい!と思っていることだけに考える力が入って、

    やっていることが終わった後に何をやっていたのかをすぐに言語化ができる状態。

    色々と意見があるとは思いますが、私はこのように考えます。

    集中できない原因は?

    そりゃもちろん、皆上記の状態に慣れれば良いのですが、、なぜできないのでしょうか。

    原因を考えてみましょう。

    その1 SNS,Youtubeが気になってしまう・・

    とりわけ中高生に多いのが、SNSが気になってしまうという人たちです。

    スマートフォンの発達によって、日本人のほとんどが自分から発信することができるようになりました。

    歴史上をみても圧倒的にNo1の情報過多の時代です。SNSを見れば誰かしらの情報が載っています。

    全然興味がなくても、情報がバンバン流れてくるためついついみてしまいます。

    私自身も気付いたら全然違う動画を見ていた・・なんてことはしょっちゅうあります笑

    SNSをみないようにするための解決策は?

    このような状態を回避するための解決策は、まず通知をオフにして、決めた時間に見るということです。

    SNS、Youtubeを見るのが悪いというわけではありません。
    そうではなく、自分の決めたことをしている最中に割り込みで入ってくるのがよくないのです。

    ですので、余計な通知をなくして、時間を決めて、見るようにしてください。

    こういう風にいうと『大事な連絡を見過ごしてしまうかもしれないからできません』という人がいるのですが、、

    SNS、 Youtubeなどで出てくる情報は長期的に見れば対して大事ではありません。

    その時は大事!と思ってみているかもしれませんが次の日には忘れてしまうようなことが大半です。 本当に大事なことであれば電話連絡をしてくるでしょう。

    特に現在勉強する時間が取れてない・・・

    勉強ができるようになりたい!と思っているのであれば、自分の力でどうにかなるこの部分を制限していくべきでしょう。

    その2 勉強以外で心配事がある

    勉強以外、たとえば、学校の行事、部活、バイトなどで心配事がある場合が考えられるでしょう。

    このような場合は心配事を解決しましょう。心配事がある状態で勉強をしていても、作業として勉強はできるかもしれませんが、ほとんど頭に入っていないでしょう。

    『そうはいっても受験生なんだから、勉強しないと・・』

    『何が何でも勉強はする!』

    という姿勢があるのは素晴らしいですが、心配ごとがある状態で勉強をしていてできるようになるほど甘くはありません。

    まずはそのような心配事を解決しましょう!

    その3 家族、友達が協力的でない

    こちらもよくある原因です。

    受験体制に集中するためには、家族をはじめとした周りのの協力が必要不可欠です。

    周りが邪魔ばかりしているのに、勉強ができるようになる程甘くはありません。

    家族のあり方については以前当塾の動画にて本間が説明をしましたのでご覧ください。

    https://youtu.be/qAtUZHmsSKM

    もちろん、周りからの協力をしてもらうためには自分自身からの働きかけも重要です。

    自分だけ協力してもらおう・といってもうまくいかないので、周りの人から協力をもらえるように日頃からの行動を改善していく必要があるでしょう。

    その4 勉強をしているのに自分の行っていることに自信が持てない

    これまでの3つは一年中あることなのですが、この秋ごろになるとよくあるのが、、
    この4つ目ですね。

    勉強はしているんだけれど・・・身に入らない。というのがこの状態です。

    志望校の入試が近づくにつれて、何をしていいのかわからなくなって自分の勉強に自信が持てなくなってくる人が多くなってきます。

    そうなると今やっていることに集中ができなくなってくるのです。

    身に入らない状態で勉強を続けていても、残念ながら成績をあげる勉強をすることはできません。

    そのような場合は、現在行っていることを何のためにそれぞれ行なっているのかを整理するのが良いでしょう。 何をしたら良いのかわからないと闇雲に勉強をしてしまいがちです。

    そのような状況では成績を上げる勉強をすることはできないでしょう。

    今していることに集中する訓練をするためには?

    ここまで原因を挙げてきました。ここでは一つ具体的な集中力を鍛えるための訓練方法をお伝えします。

    タイマーを使って、15分間計測

    嘘のように思えるかもしれませんが、15分間計測して勉強をしてみましょう。

    この15分間は一切何もみずに何も考えずに勉強のことだけを考えてしてください。

    スマホのSNSが気になる人は、スマホのタイマー機能ではなく別途キッチンタイマーを買うと良いでしょう。

    15分間何も考えずに、勉強のことだけを考えて勉強をすることができれば、あとは少し休んで15分間勉強をしてください。

    その繰り返しを行っていき、徐々に15分間を伸ばしていき、45分間くらいの区切りでできると良いでしょう。

    まとめ

    早慶に合格するためにどのようなことをしたら良いのか、自分が行っていることに不安なままでは合格することはできません。そのような不安な状況でしたら、こちらからお気軽にご連絡ください。

だから君の成績は上がらない!成果を出すための模試、過去問の正しい復習の仕方

2019.09.28

こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。 受験生はそろそろ夏頃に受けた模試が帰ってきている頃ですね。 いい結果が出た人も出てない人も模試の使い方をうまくできてない人が多数です。 ただ眺めておしまいにならないように成果の出る復習の仕方をお伝えしていきます。 この記事のポイント ほったらかしに

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  • こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。

    受験生はそろそろ夏頃に受けた模試が帰ってきている頃ですね。
    いい結果が出た人も出てない人も模試の使い方をうまくできてない人が多数です。

    ただ眺めておしまいにならないように成果の出る復習の仕方をお伝えしていきます。

    この記事のポイント

    • ほったらかしにない模試の振り返りの仕方
    • 模試の復習の考え方

    模試の復習の意味とは?

    そもそも模試を復習する意味を考えてみましょう。

    模擬試験とは、自身の普段の勉強がどのくらい志望校に近づいているのかを確認するためのものです。
    そのため、普段の勉強があっているかどうかの確認のために使ってください。

    模試の判定は意味がない

    多くの人勘違いしてしまいがちなのですが、

    判定が良い=受かるというわけではありません。

    特に現役生の多くはこれからの時期(10月以降から)これまで覚えた知識が繋がってきて飛躍的に成績が伸びていきます。

    そういったことを加味すると浪人生はたとえ今判定が良くても全く安心できませんね。

     

    さて、模試の意義を理解した上で

    勉強の開始時などの違いも含めると4つのパターンの人に分けて、

    それぞれ何をしたら良いのかを確認していきましょう。

    勉強をしていないから成果の出ていない人

    受験生で夏まで部活で・・・全然勉強ができてなかった人
    まだまだ高校2年生で部活しかやっていない人

    このような場合は、結果で一憂してもしょうがありません。

    とにかく勉強を開始しましょう。

    早慶に合格するために成果を出すための成績をあげる全科目の勉強法をこちらで紹介していますので、まずは一度ご確認ください。

    勉強をしていないけど成果が出てしまった人

    まれにこういう人いますね。勉強をほとんどしていないけど、結果が出てしまう生徒。

    このような場合で大事なのは、

    勉強時間がほとんどないにも関わらず成功している原因を考えてみましょう。

    無意識に行なっていることを意識的に行なってみることで今後さらに勉強の効果がでます。

    ですので普段自分がしていることで少し特殊な事がないかを考えてみてみましょう。

    勉強をしていて成果の出ている人

    勉強をしていて成果の出ている人でも安心できません。
    志望校でA判定、B判定がでることで安心して勉強の気を緩めて結果合格できない生徒もいます。

    古くからのことわざに『勝って兜の緒を締めよ!』ということわざがあります。

    ここで一息をついてしまえば受験は一気に負け戦となってしまいますので、
    気を緩めずに落とした問題について、なぜ落としたのかを考えてもらって、考えましょう。
    また、できた問題についてもできた理由を考えてみましょう。

    たまたまできた・・・という理由で勉強ができても仕方がありません。できたことにも必ず理由があります。自分ができたことが本当に正しいロジック、論理の道筋で回答にたどり着くことができたのかを考えてください。

    プロ野球の野村克也元監督がよく言っていた、『勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし』という言葉をここで引用します。
    結果がでたこと=完璧にできていたというわけではありません。

    勉強をしていて成果の出ていない人

    勉強をしていて、成果の出ていない人もいるでしょう。

    というか多くの人が、そのようなケースにあたるでしょう。

    ですが、その原因は単純明快です。

    勉強の内容ももちろん間違っているのですが、勉強法の段階で合格できるための考え方をもっていないからです。

    ただ闇雲に勉強をしていても合格することは難しいでしょう。

    今一度勉強法を見直す必要があります。

    失敗したことをただ失敗したということだけで終わらせないで、

    なぜ失敗したのかを一つ一つ確認してください。

    まとめ

    志望校合格に大事なことは諦めないことです。

    模試の結果が良くても悪くても最後まで何をしたら良いのかを考えて続ける事が重要です。

    考えることをやめてただ作業的に勉強をしていたとしてもいつまでたっても、

    志望校に合格することはできませんので。。

    勉強につまづいて何をしたら良いのかわからない・・という方は当塾でカウンセリングに乗っていますのでお気軽にご相談ください。

    よろしくお願いいたします。

脱作業型勉強!眺めておしまいの復習から成績の上がる復習の仕方

2019.09.22

こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。 今日はこれまでインプットの仕方についてお伝えをしてきましたが、 今日は復習の仕方についてお伝えしていきます。 多くの生徒は復習の仕方というものが分かっていません。 ただ単純に見るだけ、終わったものを見るだけという形で放置してしまいがちです。 それで

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  • こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。

    今日はこれまでインプットの仕方についてお伝えをしてきましたが、
    今日は復習の仕方についてお伝えしていきます。
    多くの生徒は復習の仕方というものが分かっていません。
    ただ単純に見るだけ、終わったものを見るだけという形で放置してしまいがちです。

    それでは、実力は全然つきません。

    復習をしてないと教育効果はありません

    なぜかと言いますと人は繰り返すことによってなる程度を覚えることができると、
    ですが、ただ繰り返しているだけでは、それは丸暗記になってしまいます。

    教材を丸暗記しているだけだと、結局他の問題になった時に適用できなかったりしてしまいます。

    これではですね、全く早慶の入試には対応できません。

    インプットについての記事はこちらから

    頭を使って自分の知識を使っていくという部分まで生かすためには、
    どうしたら良いのか、

    どのように復習をしたらいいのかということを今日は簡単にお伝えしていきたいと思います

    その1 答えまでの筋道の理解

    まず必要なことは意識化です。

    自分の考え方の間違っている部分を認識して、それを

    具体的にお話をしますと・・・・

    どういうことかと言いますとうちの塾では毎回宿題をやってきてある程度予習をして授業に臨んでもらっています。

    何かそれが良い問題集であったりした場合に、答えを聞いた時に答えとの自分の答えとの違いが分かると思います。

    ここで大事なのは、

    ただ答えが違うという事実だけに着目するのではなく、

    どのようにして先生が答えを出していったのかこの部分に着目する必要があるのです。

    このような論理の部分に着目して復習をしていくのが、まず第1の重要なポイントになります。

    なぜその答えになるのか、なぜ自分の答えは導くことができなかったのか、
    その違いをじっくり再度検討してみる。

    それが復習の時にすべきことです。

    ただ答えを違うあってると、検討するだけではいつまでたっても授業の内容は身につきませんし、それでは意味がありません。

    ただ、授業を受けているだけで成績が上がるほど甘くはありません、ここをまず考える必要があるでしょう。

    その2 暗記事項を覚える

    続いて2つ目

    ここでは知識的な部分を確認していきましょう。

    自分の志望校との差を見極めて、
    覚えなければいけないところを確認していく必要があるのです。

    多くの場合こちらのやり方でやってる人が多いでしょう。

    もちろんこちらの方も大事です。

    英語であれば知らない単語をまとめたり構文を確認したり、そのような知識部分の確認をしていくっていうのは重要です。

    先程の答えのプロセスまでの過程にこの知識部分で差があるようであれば即座にその知識の差を埋めていかなければなりません。

    これが、志望校との差になるんです。

    このような知識分からなかったことということは何かノートにまとめて覚えておくと良いでしょう。
    もちろんこのような知識的なことだけでなく、
    先程の一つ目のこともどういったところで自分がよく間違えるのかどういった自分の思考の癖があるのかといったところを見ていくと、まとめておくと役に立つと思います。

    定期的にそのノートを見返してできるようになるようにしておくことが成績をあげるポイントです。

    まとめ

    本ブログの内容で少しでも普段の勉強が効率化していただければ幸いです。

    早慶を目指すにあたり、勉強の仕方がわからない・・何をしたら良いのかわからないなど、ありましたら、
    お気軽にこちらからカウンセリングのご相談をお願いします。

脱作業型勉強!手を動かすよりも頭を動かす

2019.09.19

皆さんこんにちはHIRO ACADEMIAの小野です 今回は前回書いたインプット編のその2ですね。 皆が失敗しがちなインプットの部分です1つ目についてはこちらのブログに書いているので具体的にはこちらをご覧いただればと思います。 カウンセリングでよくこのような受験生がきます。 『いやー勉強しているけど

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  • 皆さんこんにちはHIRO ACADEMIAの小野です

    今回は前回書いたインプット編のその2ですね。

    皆が失敗しがちなインプットの部分です1つ目についてはこちらのブログに書いているので具体的にはこちらをご覧いただればと思います。

    カウンセリングでよくこのような受験生がきます。

    『いやー勉強しているけど成果が出ないんです、毎日10時間くらいやっています』
    と言って勉強時間ばっかり報告してくる受験生がいるのです。

    もちろん、難関大学に合格するには勉強時間は重要です。
    ですが、本気で早慶を狙っている人にとっては勉強をしていない人はいないので、

    今日はそういった受験生に、ただ作業的に勉強をするだけではなくて、

    『もう少し頭を使って勉強する必要があるよ』っと言うことをお伝えしたいと思います。

    時間をかける=勉強ではありません。

    まず、基本的に勉強時間をかければいいと思ってはいけません。

    出来うる限り少ない時間で勉強できないかということはまず考えましょう。
    特に単語ですねそういうような単純暗記のもの、この辺りのものに無駄に時間をかけていないですか?

    もちろんこういった単純暗記の上で考える力というものは成り立つのですが、
    多くの人は無駄に時間をかけてしまっています。

    単純暗記ものでないもののインプットについてはこの前のブログ記事でお伝えしていますので、そちらをご確認してください。

    今回はたとえ暗記であっても、頭を使って考えて覚えることで効率化できる時間を少し短くして覚えることができるということをお伝えしたいと思います。

    英単語古文単語、数学の公式物理の公式、無機化学、などなど色々、

    大学受験では覚えなきゃいけないこと多いですね。

    ですが、そのような単純暗記をする場合でも、

    何かしら意味合いを発見しようと心がけて見て頭を働かせてみてください。

    英単語をみて、それをすぐに覚えるようなことはできません。

    なぜなら人間は機械ではないので、

    単語をみてすぐ覚えるといったインプットはできません。

    そのため何かを長期的に覚えるためには、工夫が必要です。

    これは才能ではありません。

    たとえばどういうことかというと、

    私は英語をよく教えているので、英語の話をしますと・・・

    英単語を覚える際には、語根と接尾辞接頭辞にわけてみるというのはよくやります。

    もちろん、受験生でこのような知識をもっている人は少ないと思います。

    ですが、ここで大事な考え方は語源を使うという意味ではありません。

    そうではなく、大事なのは、

    覚えようとすることをできうる限り最終単位まで分けてみて、

    意味を考えてみるということです。

    自分に関連づけて覚える

    たとえ上記のような知識がない場合であっても、何か自分が知っていることと覚えようとしていることの共通項を見つけることはできなくないと思います。

    知っている単語との共通点や、自分が完璧に証明できる公式との比較点を見つけたりなどです。

    なぜこのようなことを言うのかと言いますと、

    考えると言う行為を皆さんよくわかってないことが多いからです。

    そもそも考えるとは

    考えると言うのは、

    そもそも既存の自分の知識とこれからインプットしようとしていることを照らし合わせて、

    自分なりの気づきを得ることだと、私は考えています。

    単純暗記のものであっても上記のように考えて勉強することで、

    少しでも覚えるのが楽になってもらえますと幸いです。

    まとめ

    まとめ
    一見単純暗記のものに見えるものでもちゃんと考えて、覚えることで効率的に覚えることができる!
    既存の知識と以下に組み合わせて覚えることができるかが重要

    早慶を目指すにあたり、よくわからないことやご相談ごとがありましたら、
    お気軽にこちらからご相談ください。

脱作業型勉強!勉強してるつもりから成績の上がる勉強をするためのポイントとは?

2019.09.17

こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。 さて、今回は立つ作業だと勉強についてお伝えしていきたいといきたいと思います。 みなさん勉強というものをどのように考えていますか、 勉強しているつもりだけども、成績が上がらないという場合は、 それは勉強の仕方が間違えている可能性があります。よく皆さん

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  • こんにちは、HIRO ACADEMIAの小野です。

    さて、今回は立つ作業だと勉強についてお伝えしていきたいといきたいと思います。

    みなさん勉強というものをどのように考えていますか、

    勉強しているつもりだけども、成績が上がらないという場合は、

    それは勉強の仕方が間違えている可能性があります。よく皆さんが推しがちな作業語の勉強についてお伝えしていきます

    間違った勉強その1 ノートをまとめる

    確かに間違ったところを見直すだとか、復習をしていくっていうのは意味がありますですが、ノートをまとめるということをやっている多くの生徒が、

    ただ書き写すということに時間をかけてそれは勉強になっていません。

    どういうことかと言うと、勉強というものは自分で頭を使って考えて理解をして学んでいくものです。

    そのため、ただ書いてあることを移すという作業をしているだけではなかなか高いレベルの学力はつきません。

    もちろん初級の段階または初めて見る公式だとか手で写すというのは必ずしも間違ったものではありませんですが、
    それが毎回毎回続いてしまうと、ただ書き写しているだけの作業の勉強になってしまうのです。

    作業というのは時間ばっかりかかって勉強した気にはなるんだけども、

    全然成績には反映されてきません趣味で勉強してるのであれば、

    誰も文句は言えませんですが、

    大学受験というのは結果が求められます。

    そのためできる限り効率的に時間を使わなければいけないのです

    ここで現在まとめる勉強をしている受験生に、

    具体的にどのように改善していったらいいのかをお伝えしていきます。

    書き写すのではなく、自分で考えて頭を使ってまとめるということであれば、かなり効果はあります。

    間違ったところをどのように間違えたのか、どういう自分が癖があって間違えるのかという自分の言葉で言語化をしてまとめると効果はかなり高くなります。


    1度自分の言葉というフィルターをつけてまとめていくことで、他人事であった、勉強内容が自分のものになっていくものです、

    できればこの時に自分なりの絵などを加えて書いてみると、さらに理解度が深まるとは思います。

    POINT

    • 書き写しは効果は低い
    • 自分の言葉で抽象化してまとめる

    その2  教材をただ読んでいるだけ

    多くの学生は基本的に教材を見て、または学校のテキストを見て勉強をすると思います。

    その勉強の時にただ読んでいるだけただ見ているだけの勉強になっていませんか。

    その場合、時間をかけた割にはまったく頭に入っていないということの方が多いです。

    勉強の効率というのはかけた時間に対してどれだけ自分の言語化能力に作用するかというところに依存してきます。

    即ち勉強した時間に対して、その勉強したものを説明できる割合が増えていないと、
    それは勉強ではいないないのです。

    ただ読んでいるだけという勉強を改善するためにどうしたらいいかというと、

    まずすべきはある程度まとまった部分で、

    自分が何を勉強したのかということを常々振り返るということです。

    当塾では振り返りというものを毎日行ってチェックをしているのですが、

    このようなチェックのシステムというものを自分で持って自分の言葉で何を学んで何を学ぶ

    ことができなかったのかということ自分の言葉で説明ができるほどに学ぶことができれば、

    その知識が自分のものになったものを当然です。

    POINT

    • 漠然としたインプットを行わない
    • 自分の言葉で訳し変える

    続いて、その3最後ですね、

    その3 ただ、マークシートにマークするだけ

    時代の受験生多いのですが四択の選択肢を、

    ただ選ぶだけ、そしてその選んだ結果を見て後で、

    なんでそれ選んだのかっていうかは分からないただ呼んだ子を選ぶだけという勉強をしている人はいませんか?

    このような勉強はしていても結局何が自分が間違えて何でできなかったのか、

    その時のロジック考え方というものがわからなくなってしまっています。

    即ち間違った原因が分からなくて、それを改善することができないんですね。

    ただ選んでるだけの作業が勉強をしていても、それは成績は上がりません。

    これを改善するためには、

    マークシートで勉強する時はチェックをつけてその時になんで自分がその選択肢を選んだのか、まずは一言でいいので考えてみましょう。

    そして書いてみましょうそうすることで答えを見ても、自分がなぜそれを間違えたのかなん何が足りなくてその問題を間違えたのかというのが十分にわかってきます。

    そうすることで、ただ問題をこなすだけの作業方勉強からは改善することができます。

    当塾ではこうした行為をリーズニングとして必ずやってもらっております。

    POINT

    • マークシートはただ丸付けを付けて終わらない
    • 解く際には必ず自分の言葉で言語化をおこないましょう

    まとめ

    作業方、勉強していても勉強の成績は上がりません、今回のをチェックで自分がそれに当たるかというのは確認できましたかもしまだ自覚がないけど、成績が上がっていませんという人がいたら1度、到着までカウンセリングに来ていただければと思います。

    具体的にどのようにしていたら早慶まで広告することができるのかお伝えすることができます。 こちらからカウンセリングを行っています。

    それではまた頑張っていきましょう。

「わかる」と「できる」はちがう。勉強評論家、自称早慶から抜け出すためには

2019.09.16

こんにちは。HIRO ACADEMIA塾長の小野です。 「わかる」と「できる」の違いをわけてかんがえられていますか。 受験生からの相談でよくある相談で1,2を争う質問なのが、 「勉強しているんだけど、できないんです。」 という質問です。 勉強法を変えないといけない 特に進学校の生徒さんだと、 中学ま

  • …続きを読む
  • こんにちは。HIRO ACADEMIA塾長の小野です。

    「わかる」と「できる」の違いをわけてかんがえられていますか。

    受験生からの相談でよくある相談で1,2を争う質問なのが、

    「勉強しているんだけど、できないんです。」

    という質問です。

    勉強法を変えないといけない

    特に進学校の生徒さんだと、

    中学までは、なんとなくでもやっていればできるという方が多くなんとかなってきたが多いですね。

    そういう生徒は何が勉強で、何が勉強でないのか、

    を意識することはないでしょう。

    特に進学校に通ってる方はこれまでそのやり方で成功しているわけですから、

    その勉強の仕方で間違っていない!と考えてしまうのです。

    私もそうだったのですが、

    進学校に通うことができたから、

    その方法が正しいというわけではないんですね。

    「授業を聞いていたからたまたまできた」状態から、ちゃんとできるようになるために

    必要な第一歩目があります。

    それは、わかったという理解をしただけでほったらかしの勉強から、

    実際自分ができることへの変化をしていく必要があるということです。

    勉強ができたいなら、評論家からの卒業

    この時代、早慶への行き方を知りたくて、

    参考書、youtube、インターネットなど見れば

    多くの情報があります。

    ※もちろん当塾も多数掲載しています。

    こうした情報や参考書を見て、

    早慶への行き方がわかっただけで満足してしまっている人が多すぎます。

    残念ながら、

    わかっただけでは合格することはできません。

    できるようになる必要があるのです。

    わかるだけで、合格した気になって、勉強法や参考書の評価をするのはやめましょう。

    それではただの自称早慶の評論家です。

    できるようになるために必要なことは?

    それは単純です。

    1,ただしいインプットをおこなう

    2,ただしい復習を行う

    最初の質問に戻りますが、

    勉強の成果が出ない原因は

    上記二つのどちらかに問題があるのです。

    ちょっと勉強法を知ってる人からすると、

    そんなの当たり前じゃんと思うかもしれません。

    それは知ってる。

    早慶合格のマル秘テクを教えてくれ!

    という方も多いでしょう。

    残念ながら!

    早慶合格にマル秘テクはありません。

    早慶合格のためには、正しいインプットアウトプットをおこなっていく必要があるのです。

    正しいインプットとは?

    正しいインプットができるための

    まず一つ目は、自分のレベルにあったものを行うということです。

    高望みをしたり、

    早慶を目指すから早慶レベルをやらなきゃと言って難しい参考書や授業を受けて満足している人がいます。

    ですが、残念ながらそれでは成果は出ません。

    インプットをした後に自分が何をしていたのか?

    何を覚えたのか?を説明できないことは、勉強した!という満足感があるだけで意味がありません。

    勉強した満足感を得るために勉強をするのではなく、成果を得るための勉強をしましょう!

    難しい問題を行うのは、全く意味がないわけではないです。

    自分の現在の立ち位置の把握ができるので、そういう意味で行うのはオーケーです。

    ですが、無目的でやってはいけません。

    難しい問題を行うのは、

    運動部の部活で、練習試合を行うイメージです。

    続いて二つ目は、

    長くなりそうなので、続きは次のブログにしますね。

    今日のブログまとめ

    • わかるだけの勉強からできるようになる勉強へ!
    • 評論家にはならない!
    • 自分のレベルに合わせた勉強を!

やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る

2019.05.08

やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る ゴールデンウィークも終わり、5月に入り、 やる気のない時ってありますよね。 今日は遊んだ時にどんな風にようにしたら勉強を続けることができるのかお伝えします。 今日の内容はこれまで勉強をあまりしたことがなく、勉強に対して抵抗がある人向けです。 勉強自体ではな

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  • やる気が出ないときこそやる気を出して頑張る

    ゴールデンウィークも終わり、5月に入り、

    やる気のない時ってありますよね。

    今日は遊んだ時にどんな風にようにしたら勉強を続けることができるのかお伝えします。

    今日の内容はこれまで勉強をあまりしたことがなく、勉強に対して抵抗がある人向けです。

    勉強自体ではなく、特定科目の勉強ばかりしてしまう人も対応できる記事になっています。

    [toc]

    勉強初期段階は続けることに意味がある

    初期段階はいろいろと迷いが出てきて毎日勉強するのがしんどいと思います。

    私自身も何か新しいことを始めるときに、

    「まぁ明日でもいっか」と思うことが何度もあります。

    ですが、一度はじめたことを中断して再度実施することは非常に辛いです。

    それこそ一度はじめて、次は1週間後ということは

    特に勉強自体が慣れていない場合は、よくあります。

    時間の限られていない趣味的なものであれば、このようなスパンで気楽に行うのが良いのかもしれません。

    ですが、受験は時間が限られています。

    明日からやるか。。

    で、また1週間後では、早慶にはもちろん受かりませんし、他の受験生には勝てません。

    ですので。まずはどんな時も勉強を続けてください。

    続けた先にゴールが見えてくる

    ノートをまとめる、単語を書くと言った作業的なことでも良いので、

    やる気がないときはやってみてください。

    そうしてまず始めることで、

    「こうしたらもっと上手くできるかな?」と言った工夫の余地が出てくるでしょう。

    そうした頭を使って勉強するようになれば、

    成果はついてきます。

    ですが、勉強自体を進めることができないと

    そうした工夫の余地はでてきません。

    勉強ばかり続けてやってみることで、

    見えることもあるのです。

    続けてみて勉強を工夫することができれば、

    成績は上がります。

    成績が上がれば、楽しくなり何も言わずとも勉強をすることができるようになるのです。

    どのように工夫してやっていくのか

    では勉強を続けていく上で、成績を上げていく工夫をするためにはどうしたら良いのか。

    各科目いろいろとあるので、お困りの場合は一度こちらまでご相談いただければと思います。

できるようになるということ=これまでの自分を忘れること

2019.05.07

できるようになるということ=これまでの自分を忘れること 何かをできるようになるということは、 同時にこれまで自分ができると思ってきたことを忘れることであることを覚えてくる必要があります。 今回は多くの人が陥りがちな自分の考えに固執してしまって結果的にできなくなってしまうということをお伝えしていきたい

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  • できるようになるということ=これまでの自分を忘れること

    何かをできるようになるということは、
    同時にこれまで自分ができると思ってきたことを忘れることであることを覚えてくる必要があります。

    今回は多くの人が陥りがちな自分の考えに固執してしまって結果的にできなくなってしまうということをお伝えしていきたいと思います。
    結局、何か初めて成績が上がらないという場合、
    多くの場合このような自分の考えに固執してしまうというところにあるのです。

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    自己流の恐怖

    何かを始める時に自己流でまず初めて見るということが、
    今のこの時代であれば簡単にできるようになっていると思います。
    英語であればスマートフォンでアプリをダウンロードしたりいう勉強をすることができますよね。

    ですが、多くの人が独学で勉強を開始して失敗してしまっています。
    それはなぜでしょうか。

    私が考えつく結論の一つに,
    自分の考えに固執し過ぎてしまうということが挙げられます

    こだわりはある程度は大事

    もちろん、何か自分のこだわりを持って勉強するというのはある程度は大事ですが、
    そのこだわりが、自身の成績を上げるボトルネックになっているということが分かった時に,
    そのこだわりを続けるのを忘れることができるかどうか、
    これが成績を急上昇させるためには重要なのです。

    残念ながら、多くの人が自分のこれまでのやり方を変えることができずに成績を上げることはできないのです。

    忘れたところからまた実践

    自身のこだわりを忘れたところから、また新しいやり方を学んで、
    新しいやり方で勉強を続けていく、そしてそのやり方で、
    成績が上がらないのであれば、また別のやり方を検討してみる。
    この忘却、実践の繰り返しで成績を上げることができるのです。
    もちろん成果が出ないというのを短いスパンで考えてはいけません。
    最低3ヶ月はやってみないとその効果というものは分からないものです。
    ですので、まずは3ヶ月一つのやり方を身につけたらやってみてください。

    まとめ

    自己流で成績を上げることができるのは、本当の天才や秀才以外は一定程度までです。
    本気で偏差値30から自分を変えて早慶に行きたいというのであれば、お気軽に当塾にご連絡下さい。
    こちらよりカウンセリング承っております。ご連絡お待ちしております

受講日から近い日で復習!<2019年>第一回河合塾マーク模試の振り返りについて

2019.05.05

こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。 本日関東圏の受験生は, マーク模試を受けていますね。 せっかくお金を払って受けた模試です。 その振り返りの仕方について具体的に記載していきます。 まずは丸つけ 気をつけることは? まずは何はともあれ、自己採点をしましょう。 *そもそも問題用紙に自身

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  • こんにちは。HIRO ACADEMIAの小野です。

    本日関東圏の受験生は,
    マーク模試を受けていますね。

    せっかくお金を払って受けた模試です。

    その振り返りの仕方について具体的に記載していきます。

    まずは丸つけ 気をつけることは?

    まずは何はともあれ、自己採点をしましょう。

    *そもそも問題用紙に自身の回答に印をつけていなかった学生は、

    次回以降の模試では印をつけてくださいね!

    自己採点をする上で気をつけることは、

    **あっていた問題についても、
    自分の実力でできた問題と

    たまたま当たった問題を切り分けることです。
    **

    模試で点数が良いと気分が良いのですが、

    ただそれだけで模試を終えてはいけません。

    模試で点数が良くて、志望校に落ちてしまっては元も子もありません。

    そのために、

    実力でできた問題がどれだったのか、

    たまたま当たった問題が何だったのかを

    考えてみてください。

    実力でとけた問題について

    なぜその問題を解くことができたのかを考えてみてください。

    多くの人が自信を持って解けたのだから、

    そんなの考える必要ある?と考えがちですが、、

    勉強をしていても解けた問題と

    解けなかった問題があるのは事実です。

    そのため、
    できていた問題についてもその理由をじっくり考えてみてくださいね。

    たまたま当たった問題について

    たまたま当たった問題についても、なぜ当たったのかを考えてみてください。

    自分では偶然当たったと考えている問題であっても、

    選択肢は二択まで、切れていた場合もありますし、全くのランダムで解いていない場合もあります。

    最終的に選んだ選択肢も何を根拠にその選択肢を選んだのか?という点を明確にしていきましょう。

    外れた問題について

    外れた問題についてもちろんその答えを知るのも大事ですが、
    自分がなぜその答えを出すことができなかったのかを考えてみてください。

    現役生の場合は単純に範囲がまだやっていなかったというのがあると思いますが、、
    勉強していた場合、勉強していたのにできなかった原因を考えてみてください。

    まとめ

    模試も振り返りの仕方次第でその使い方を120%使いこなせるのかは変わってきます。

    しっかり復習をしてください。マーク模試の結果で今後どのように勉強したら良いのか・・わからない、
    方針を見失ったなどあれば、お気軽にこちらからご連絡ください。

偏差値30から勉強を続けるコツ

2019.05.02

勉強を続けるコツ 多くの人が大学受験において初めて勉強というものに向き合うことになると思います。そこで今回はうまく勉強と向き合うコツを簡単にご紹介したいと思います。 続けるコツとは まず、初めに勉強を続けるためのコツをお伝えします。これは一つだけです これはとにかく何があっても毎日十分や5分でもいい

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  • 勉強を続けるコツ

    多くの人が大学受験において初めて勉強というものに向き合うことになると思います。そこで今回はうまく勉強と向き合うコツを簡単にご紹介したいと思います。

    続けるコツとは

    まず、初めに勉強を続けるためのコツをお伝えします。これは一つだけです

    これはとにかく何があっても毎日十分や5分でもいいので行うことです。勉強というと何時間何10時間と勉強しないといけないと思ってなかなか腰が上がらないものです、しかしそうしたメンタル的な部分の問題が、結局勉強をしないという選択につながって勉強を続けることができなくなってしまいます、多くの人が1日勉強しなくなると、まぁ次の日もいいかという形になってどんどんどんどん勉強しなくなっていきます

    勉強は確かに大変なものであります特に新しいことを学ぶとなると非常に疲れますし,
    何を言ってんだかさっぱりわからないと言う時が最初の状態ではあると思います

    勉強は机だけで行うものではありません

    勉強をする際には、机に向かう必要はありません。
    机に向かって何時間も何10時間も勉強しなきゃいけないと思うから、ハードルが上がって続かなくなってしまうのです。
    勉強をするというのはもちろん今日行う部分を写真にとって、スマホで見るというものでも構いません

    勉強の行為、勉強という行為によってしなければいけないことは、勉強始めた後、始める前と後で、理解度という文が変わっていれば良いのですそれがスマホであろうと何で有ろうと構わないのです、
    机に座って勉強しなければいけないと思うからハードルが上がって勉強しなくなってしまうこのようなメンタル部分を直していく必要があるでしょう。もちろん言っている奴のレベルになってくると勉強するのが当たり前のようになってもっともっとしたくなるって部分になってくると思います。
    そうなれば、机に向かってしっかり勉強するということが習慣になるでしょう、勉強し始めの頃は二三週間は辛いと思います。特に新しい概念を学ぶという場合はさっぱりわからないということが多く、しんどくやりたくないでしょう。

    勉強初期段階で続けるコツは?

    このような場合は、自分の1日の動作の中に勉強を組み込みましょう、具体的には朝起きた時に単語を見る、夜寝る時に単語を見るこれだけで構わないのです、もちろんただ単語を見ているだけではなくて、声に出したりだとかそういった工夫は必要かもしれませんんんですが、勉強初期段階ですとそのような工夫は最初は難しいかもしれないので、とにかく単語帳を開くという部分だけで十分です。まずは続けるということを始めてください

    スマホの通知はオフ、機内モードへ

    上述した方法で、スマホで勉強するということをする人がいる場合、気をつけることは一点あります。それはスマホの通知によって集中力がなくなってしまうということです。この部分を回避するために設定画面でスマホの数値は切ってください。

    またまた機内モードにして一切断絶するというものもありますこのように自分から集中する空間を作って少しでもいいので勉強をするということが重要になりますこうした強い意志を持って勉強を続けるということで、だんだんと勉強ができるようになってきます

    まとめ

    もし勉強してもできていないということは、勉強していることや計画が間違っているという可能性があります。その場合はどれだけ勉強したとしても全然成績が上がらないということはざらにあります、よくあるのが難しいことをやりすぎている自分のレベルに合っていないということをやってしまっているということがあります。これでは成績はいつまでたっても上がりません。

    もしお悩みの場合であればこちらから当塾にお問い合わせください。

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