偏差値30からの早慶圧勝の個別指導塾 HIRO ACADEMIA

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【早稲田大学受験】英語初心者のための点数アップ3つのテクニック

2021.09.17

Youtubeでの当塾のチャンネルで公開している映像を目次付きで公開します。よろしければこちらよりチャンネル登録もお願いいたします。 チャンネル登録はこちら 1、パラグラフの最初をチェック 英語の文章は抽象的な文章から具体的になっていく形が多い。 抽象的な文とは筆者の主張に近いことが多いので、パラグ

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  • Youtubeでの当塾のチャンネルで公開している映像を目次付きで公開します。よろしければこちらよりチャンネル登録もお願いいたします。

    https://www.youtube.com/watch?v=YE1vO-YxcRg

    1、パラグラフの最初をチェック

    英語の文章は抽象的な文章から具体的になっていく形が多い。

    抽象的な文とは筆者の主張に近いことが多いので、パラグラフの冒頭は注意してください。

    2、ディスコースマーカーに注意

    ディスコースマーカーによって英語の文章は話が変わる。

    たくさん文章があっても、全部言葉を変えて言い換えをしている。 →ディスコースマーカーを見ていくことで文章の違いがわかる。

    3、本文と選択肢の言い換え表現に注意!

    結局大事なのは、設問に対して本文で言っている部分を探してそして、その言っている部分を本文から探すことができるかどうか?ということ。

    選択肢から本文で言っていることを探すことができるか?

    もちろん、全く同じことが書いてあるのであれば探すのは簡単。

    →早稲田の入試は落とす試験なので、それはあり得ない

    →別の単語、構文を使っていいかえをしている。

【大学受験】9割の人が知らない早慶の過去問を効果的に使う考え方

2021.09.17

Youtubeでの当塾のチャンネルで公開している映像を目次付きで公開します。よろしければこちらよりチャンネル登録もお願いいたします。 今回は秋口になり過去問を解いている人も多くなっていることから、効果の出る正しい過去問の使い方を公開していきます。 ただ単に過去問を行なっているだけでは過去問を効果的に

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  • Youtubeでの当塾のチャンネルで公開している映像を目次付きで公開します。よろしければこちらよりチャンネル登録もお願いいたします。

    今回は秋口になり過去問を解いている人も多くなっていることから、効果の出る正しい過去問の使い方を公開していきます。
    ただ単に過去問を行なっているだけでは過去問を効果的に使うことはできません。是非確認ください。

    https://youtu.be/_0lIlPPdlDs

    過去問を解く前に、、、

    理想状態を決める。

    各設問にかける時間をきめる

    時間は10分前にする

    →当日は何が起こるかわからないので、とにかく余裕を持って解けるようにする

    解く前に意識することを読む

    →どこかに書いておいてもOK!

    解く時

    各設問ごとに時間を計測していく。

    解き方を同じ通りにできていたか確認

    解いた後

    振り返り

    正誤判定、原因分析、時間

    正誤の確認をして、答えを見て満足しないで、時間を無制限にして間違っていた部分を解き直す。

    合っていた問題についても、なぜあっていたのか?

    間違った問題もなぜ間違ったのか?を考える。

    なぜなぜ分析で5回ほどなぜなぜを繰り返して根本的な原因を考えてみる。

    →間違えた原因をメモしておく。

    時間が自分の思い通りにいかなかった場合は、なぜまちがえたのかをかんがえる。

早慶合格のために浪人生は思考の癖、習慣を直していく

2021.06.29

ここ数日浪人生からの連絡が増えています。 タイトルで結論の全てが出ているのですが、、 浪人生は考え方の部分から直していかないと 勉強時間は問題ではない 結構本ブログでは何度も述べていることですが、、 合格する上で大事なのは時間だけではありません。 時間だけがたくさんあれば合格するというのは、、、 間

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  • ここ数日浪人生からの連絡が増えています。

    タイトルで結論の全てが出ているのですが、、

    浪人生は考え方の部分から直していかないと

    勉強時間は問題ではない

    結構本ブログでは何度も述べていることですが、、

    合格する上で大事なのは時間だけではありません。

    時間だけがたくさんあれば合格するというのは、、、

    間違いです。

    考え方を根本から変えていかないと成果はでない

    これまでの延長線上に合格という成果があると思ってはいけません。

    浪人生は思考習慣を根本から直していく必要があります。

    現在の延長線上に合格があるとは思ってはいけません。

    特に成績が全く届いてない場合は尚更です。

    生活習慣含め、考え方の癖を直さない限りは結果は出ないでしょう。

    行動の癖と同じように思考にも癖がある。

    見えないことで意識してない人も多いですが、思考がパターン化していることは多いです。

    困った時にいつも同じ行動をとってしまう、わからない問題に遭遇した時に取ってしまう行動、、、

    その根本は思考の癖にあるので、

    これは長い期間を持って修正していく必要があります。

    単に時間を伸ばすのではなく、日々の勉強の中での気づきを重視していく

    では、成績を上げるための思考習慣をつける上で考えたいのは、勉強をしながら「気づき」を得るようにすることです。

    もちろん、

    勉強時間は重要ですが!、

    勉強をしていく上で自分なりの気づきを大切にしていきましょう。

    気づきとは、具体的にどんなことかと言いますと、、、

    自分なりのルールの発見などこれまでの勉強とのつながりがわかって知識が腑に落ちる感覚になるということです。

    勉強をしている時は無目的で単にただやっている状態にならないように、

    頭を使って勉強をしている状況から自分なりの言葉を発見できるようにしていきましょう。

    成績が爆発的に上げるためには参考書レベルの何をやったら良いのか?という部分で終始せずに

    思考部分までの改革をしていくことが必要です。

    これから7月にむかい受験勉強もだんだんと大変になってくる時期です。

    頑張ってください。

できないことばかりに目を向けるのではなく、ちょっとできることをできるようにしていく

2021.06.09

今日のブログでは、勉強ができないときにどのように勉強に臨めば良いのかをお伝えしていきます。 勉強ができない時は隣の芝生が青く見えがち まず大前提として自分ができていない時は、 他の人がやっている事というのが何かうまくいっているのではないかと考えがちということです。 ですがそのようなことをしていてもな

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  • 今日のブログでは、勉強ができないときにどのように勉強に臨めば良いのかをお伝えしていきます。

    勉強ができない時は隣の芝生が青く見えがち

    まず大前提として自分ができていない時は、

    他の人がやっている事というのが何かうまくいっているのではないかと考えがちということです。

    ですがそのようなことをしていてもなかなか勉強ができるようになりません。

    あっちに行ったりこっちに行ったりいろいろなことを試してでもなかなか学力で定着していくことはありません。

    もちろん、勉強に試行錯誤は大事ですが、方向性が違うことに対してあれやこれやと試して行っても成果が出ることはありません。

    まずはひとつのことをできるようにしていく

    ではどうしたら良いのか。

    とにかく1つのことに集中してそのことに決定してください。

    あれやこれやといろいろなものを見ているうちはその出来事はになったりはしません。

    これまでやってきたことを着実に疎通できるようにしていくこと!

    これが大事です。

    評論家になってはいけない!

    色々と情報を詰め込んでいくとあれが良い。

    これが良いという他の人が体験した情報が目に入ってきて、自分が体験していないのに体験したような気になってしまうことがあります。

    ですが、実は色々と情報に触れていくことと勉強ができるようになることはある一定のレベルを超えると反比例の関係になってしまいます。

    つまり、情報に触れれば触れるほど勉強ができなくなってしまうのです。

    それはなぜでしょうか。

    多くの場合、色々と見ることで一つのことに集中ができなくなってしまいます。

    そのような場合は、勉強ができることにはつながっていきません。

    色々と多くの情報が目に入り目移りしやすい時代ですが、、

    できるようになるまではとにかく一つのことに集中して、何度も何度も繰り返してできるようにしていくのが合格への近道です。

    がんばりましょう。

情報過剰な中で成果を出すためのシンプルな1つのルール

2021.06.01

現在の社会はこれまで以上に便利でかつ情報量の増えている時代です。 それは大学受験における勉強においても同じことが言えます。 私が受験生だった頃も参考書は大量にありましたが、 それ以上に情報が増えています。 現在は参考書だけでなく、映像授業やYoutubeなどの動画も同じことが言えます。 すごいわかり

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  • 現在の社会はこれまで以上に便利でかつ情報量の増えている時代です。
    それは大学受験における勉強においても同じことが言えます。

    私が受験生だった頃も参考書は大量にありましたが、
    それ以上に情報が増えています。
    現在は参考書だけでなく、映像授業やYoutubeなどの動画も同じことが言えます。

    すごいわかりやすいな!と思えるものも多いのですが、、ですが、移り変わりやすくなっているのも事実です。

    知識を身につけるには時間が必要

    知識を身につけられるようなレベルになるには辛いですが、、期間が必要です。
    ただ単に一度やっただけでは身につけることができないのです。

    わかってもみにつかなくては時間の無駄

    よくあるパターンなのですが、、
    答えを見ればわかる、解説をきけばわかる。。
    というような状況だと理解をしていても

    一定の間隔で繰り返しの勉強が必要

    過剰な情報の中で、やるべきことはシンプルで一つだけです。
    一定の間隔で同じことを繰り返しすること。

    それだけです。

    ですが、それが難しい。。。

    情報に触れれば触れるほど心配になって、自分の知っていることとは違うことを言われているような気がして、
    繰り返すことができづらくなってしまうのです。
    ですが、このような状況になってしまうと成績を上げるのは難しいです。

    結局大事なのは自分ですると決めたを結果が出るまで試行錯誤をして繰り返すこと

    もちろん、ただ繰り返すだけでは爆発的に成績を上げることはできません。
    試行錯誤を色々としていくことが重要です。
    一般的に言われている方法を自分で試しつつ、理想形にどのように繋げていくことができるのを考えるのが重要です。

    方法論に騙されない

    自分なりにどのようにしたら良いのか成績が上がりそうなのかがわかったら、
    他の方法論に騙されてはいけません。
    成果が出るまで、他の方法論を見ないで繰り返していけるようにしていきましょう。
    繰り返していくことでそれが自信につながっていきます。

    方法論に騙されずに自分のことを信じて、勉強を続けていきましょう。

    もちろん、まっったく勉強の仕方を知らないという方は、ご相談ください。
    勉強の仕方を知らないのでは成績は全く上がりませんので。。。

知ると身につけるの違いとは

2021.04.19

単に知るだけでは勉強はできるようにならないんです。 何かを知るだけでは勉強にはならない・・というのは世よく考えてみると当たり前のことですが、、意外と忘れてしまっている人が多いので、 今回は再度確認していきます。 知るとは? 日々勉強していく中で様々なことを知っていきます。 ですが、、その知ると言う行

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  • 単に知るだけでは勉強はできるようにならないんです。

    何かを知るだけでは勉強にはならない・・というのは世よく考えてみると当たり前のことですが、、意外と忘れてしまっている人が多いので、
    今回は再度確認していきます。

    知るとは?

    日々勉強していく中で様々なことを知っていきます。

    ですが、、その知ると言う行為だけで入試に立ち向かうことができるのかといいますとそれはできないと言わざるを得ません。

    それはなぜでしょうか。

    単に知るだけでは知識としては使えない

    もちろん知ると言う事が悪いと言うわけではありません。
    何かを知ると言うことによって人は知識を得ていきますし、それによって人は成長していく部分ももちろんあります。

    ですが単に情報を得る取り入れていくだけでは、
    成績を上げると言う部分での意味での成長にはつながらないのです。

    これは単に知るだけでは結局は評論家になってしまうだけです。
    受験生は知識を技術のレベルまでに落とし込まないといけないのです。

    単に知ると言うことの弊害

    自分の実体験に基づいてない知識をネットで手に入れて一定できるような気にはなります。
    そうすると自分の評価と言うのは上がっていくのですがですが実際に学力が上がっているわけではありません。
    そうすると自己評価だけがどんどん上がっていって客観的な自分の評価と言うものがどんどん離れていってしまう。
    こうなると何が悪いのかといいますと、、、
    自分を客観的に判断できなくなってしまい、
    できる気になるだけでできるようにならない、と言う状況になるのです。

    身につけるレベルまで到達するのが必要

    結局重要なのは知ると言う行為から理解すると言うレベルまで言ってそしてそのレベルが身に付ける自分の知識として実体験として身に付くと言うレベルまでいかないといけないと言うことなんです。そうでないと結局は使いこなせないんですね。

    学んだだけでできるようになる事はあり得ません。残念ながら無理です。
    結局大事なのはそうした知識を得てそれを自分の力で身に付けていく段階までいかないといけないんですね。

    わかりやすいこと言うのであれば、150キロを野球のピッチャーで投げたいと言う場合いろいろネットに方法は載ってると思います。
    単に見ただけで150キロ投げることができません。
    練習が必要なんです。

    知識の場合だとですね知ると言う行為でできたと思ってしまうのですが、、
    そうではないのです。
    結局はスポーツと一緒です知ることだけでできる事はできません

    知識を身につけるためにはどうしたら良いのか

    何度も繰り返すと言うのは大前提。
    ですが、、

    表面的に何回も繰り返しているだけといのは意味がありません。

    例えばよく私のところに質問が来るのかですね。英語の復習って何をすればいいんですか。いちど読んだ長文を何度も読む必要ってありますか。と言うような質問が最初の段階ではよく来ます。
    確かにいちど読んだものをまた読むって意味ないなぁと思いがちです。
    内容わかってるから解けるに決まってるじゃんみたいに思ってしまうのも確かにわかります。

    ですが、繰り返し読みを深めてい来ながら、理解度を上げていく必要があるのです。

    このような何度も繰り返して理解ことで勉強と言うものは身に付く段階にたどり着く単に勉強してできるなるなんてことは100%ありません。
    ちゃんと身に付くまで意味を考えてなぜこうなのかなんでこうなのかっていうのまで深く深く深く考えていけるようにしていってもらいたいと思います。

一回だけの10時間の勉強ではなく、毎日20分を継続する方が重要

2021.03.11

1回だけ10時間をしても、意外とすぐに忘れてしまいます。。。。 意外とこの事実は忘れがちです。 どのようなことか、中間期末テスト前の状況を思い出してみてください。 私たちは高校時代に何度かテストを受けているわけですからそれがちゃんと身に付いているのであれば、大学受験も簡単に合格水準の実力を身に付けて

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  • 1回だけ10時間をしても、意外とすぐに忘れてしまいます。。。。

    意外とこの事実は忘れがちです。

    どのようなことか、中間期末テスト前の状況を思い出してみてください。
    私たちは高校時代に何度かテストを受けているわけですからそれがちゃんと身に付いているのであれば、大学受験も簡単に合格水準の実力を身に付けていることができるはずです。

    せっかく高校に行って勉強しているのですから、
    それをちゃんと入試で使えるように身に付けられるようにしたほうがいいですよね。

    今日のブログではテスト前に1回だけ勉強を10時間するのではなく、
    毎日勉強を継続して、入試で成果を出すための勉強のコツをお伝えしていきます。

    好き嫌いによらない毎日続ける習慣とは?

    多くの人がその日行うことをその日決めているというのがほとんどでしょう。
    これは勉強に限らず多くのことがそうだと思います。

    ですが、どれだけ大変な1日様々なイベントを行った 1日であってもお風呂に入ったりだとか歯を磨いたりですとかちゃんと睡眠を取ったりだとか朝ごはんを食べたりだとかと言う行動はなかなか忘れるものでは無いですよね。
    こうした出来事は好き嫌いによるものではありません。

    決まっていることだから毎日続けていくと言うものです。

    勉強もこのような状態にもっていくのが理想的な勉強習慣と言うものでしょう。

    なぜ毎日続けることが重要なのか?

    なぜ毎日続けることが重要なのかといいますと、人は気づかのうちに癖と言うものを身に付けてしまっています。
    これは勉強においてもそうです。

    多くの人が昨今の状況ではとても早期の段階で勉強してきています。

    ここで、正しい勉強で勉強していたのであればそのまま使うことができるのですが。多くの場合がそうではありません。
    勉強の仕方また考え方を改めていかなければいけません。
    この考え方を改めた勉強の仕方を身につけるためには、その場限りで勉強しているのではいけません。
    毎日続けることによってその間違った癖を修正していくことができるのです。

    大学受験で必要な学力とは?

    大学受験で必要な学力と言うのは単に1日2日前に覚えればいいと言うものではありません。
    もちろん量が膨大にあると言うことではなくと言うこともあるのですが、、、
    それだけではありません!
    これまで自分が使ってきた 感覚で解く感覚で問題を見ていくと言うやり方から、答えを出すための筋道を考えて解く、論理的に考えていく力の基礎力が必要になっていくのです。

    このような閣僚 学力を身に付けるのは1日2日では到底できません。
    もちろんその場限りの学習でもいけません。これは毎日20分でもいいので、 その癖を修正するための勉強をしていく必要があるのです。

    20分毎日続けるためにはどうしたらつづくのか

    とは言え多くの学生がテスト期間以外は20分も勉強していないというのが事実です。

    これを20分集中して勉強すると言うことをできるようにするためには、ちゃんと続くための仕組みづくりが必要になってきます。

    これまで自分が行ってきた習慣として確立しているものの前後に行うということと時間と場所を決めることです。

    例えば寝る前だとか起きる前起きた後すぐに何かをする例えば 枕元に単語帳を置いておいて単語5分朝に行って夜寝る前に15分おこなう。
    また学校に行くときの電車の行き帰りの時間は絶対に単語を行う!と決める。
    このようにして自分がこれまでやっていることのつながり上に行うのがポイントです。

    自分で記録をとって成果を数値化する

    勉強というていうのは確かにやってすぐに成果が出るものではありません。
    なので、退屈だと思う理由はわかります。

    私自身もそうでした。

    なので、自分が勉強をおこなったという記録を取ることで、
    少しづつ進歩を実感ができるようになります。

    最初のうちは、
    3/10 9:10-9:20 英単語 とメモ帳に記録していくだけで良いです。

    記録に慣れてきたら、スタディプラスなどの勉強記録アプリに入れて記録していくと良いでしょう。
    当塾でもスタディプラスを採用しています。
    私自身も何か勉強したり、読書をしたりするときには、記録をとっています。

    どんな勉強の成果もすぐには出ずに長期間経ったあと

    記録をして成果を実感していくうちに段々と成果を実感ができるようになってきます。
    もちろん、勉強の成果と言うものはその日行って成果が出るものではありません。

    覚えたことがちゃんと自分のものとして使えるようになって、
    かつ長期記憶化した時になって初めてその勉強の成果と言うものは現れていると言えるのです。

    単に一時的に暗記したものと言うのは 入試で使うこともできません。
    とにかく勉強習慣を作り、記録をつけていくということをコツコツと行なっていくことで成果が現れてくるのです。

    春のミニキャンプでは勉強の仕方勉強の基本を徹底的に行ないます

    当塾では今月末のミニキャンプで勉強の仕方勉強の基本どのようにしたら成果が出ていくのかについて徹底的に学んでいきます。

    そもそも勉強していても成果が出ない、せっかく勉強しているのにもかかわらず勉強ができていないと言う方はご参加を検討してみてはいかがでしょうか。

    詳細はこちらから
    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/news/2021springcamp/"]

勉強は量と質のどっちが大事なのか

2021.03.08

よく勉強している人の中で話題に上る勉強は質と量どっちが大事なのかと言う問題について今日はお伝えしていきます。 リスニングについて結構困っている人が多いので今日はそのことも踏まえてお伝えできればなと思います。 リスニングはこれまでと同じ勉強方法で勉強していても残念ながらできるようにはなりません。現状を

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  • よく勉強している人の中で話題に上る勉強は質と量どっちが大事なのかと言う問題について今日はお伝えしていきます。
    リスニングについて結構困っている人が多いので今日はそのことも踏まえてお伝えできればなと思います。
    リスニングはこれまでと同じ勉強方法で勉強していても残念ながらできるようにはなりません。現状をお伝えしますと、どこの学校でもリスニングは成果の上がる勉強法ができてない状況だときいてます。

    私自身は受験生時代にリスニングはセンター試験で10点ほどしか取れませんでした。

    ですが、後々リスニングの勉強していく中で英検1級だとかTOEICで好成績を取れるようになりました。

    単に量的感覚をそのままリスニングに当てはめると多くの場合失敗します。
    私もどうしていいかわからず失敗してしまいました。
    私はそんな失敗を皆さんにをしてもらいたくないので塾の方ではリスニングの対策を理論的に徹底的にやっていきます。

    今年度は集団授業でも対応していきます。集団授業の年間予定はこちら

    まずは勉強時間が大事

    ちょっと話がずれてしまいましたが、
    勉強の質と量の話についてお伝えしていきます。

    まず確認しておきたいことは、
    勉強の初期段階においては量が大事だということです。

    なぜ量が大事かといいますと、、
    受験で習うことは、定着までに時間がかかることを行います。
    単に一度行えばできるようになることではありません。
    なので、まずは量が必要なのです。

    勉強ができない、慣れてない段階で質の勉強をするのは大変・・

    なぜ勉強ができていない慣れていない状況で質の勉強を求めてしまうと大変なのかといいますと、、
    先ほどもお伝えしている通り量がないと覚えられないことっていうのは根本的にあります。

    例えば、、、
    英単語を覚えたりだとか
    英文法を覚えたりだとか
    漢字を覚えたりだとか
    数学の計算手法を何度も何度も繰り返してできるようになったりだとか、、

    このような部分っていうのはですね時間をかけないとなかなか覚えられません。
    しかも短期的にではなく長期的にです。

    まずは勉強時間の確保を!

    なので、まずは勉強時間の確保をしてください。
    これができない限りは、
    受験の基礎づくりの土俵を作る上でつまずいてしまいます。

    偏差値でいうと大体55から60位までは量をとにかく確保してください。
    もちろんこの量というのは、
    一日の勉強時間と言うのもありますが長期的な記憶を維持するためには期間的な長さと言うのも必要になってきます。

    期間的な長さはなぜ重要なのか?

    期間的な長さがなぜ重要なのかと言うことをお伝えすると、
    テスト期間での勉強と言うのを思い浮かべてもらうとわかりやすいと思います。

    多くの学校でテストがあり、これまでの確認をするためにその学期で学んだことを
    再度確認するものとなっています。

    確かに確認となるのでそれまでの復習ができ、良さそうに思えるのですが、、

    生徒はそのテストを乗り切るためだけに勉強するというのが、大半になっています。

    具体的にはテスト1、2週間前から勉強するだけで結局はその内容というのはテストが終わった後に忘れてしまうと言うことになってしまいます。
    つまり、やったことというのが身に付いていないと言う状態になってしまうんですね。これではいざ入試ですとか模試を受けると言う時になったときに実力はつかないんです。

    実力をつけるためには毎日長期的な期間をかけて覚えていかないと忘れてしまうのです。
    具体的にはテストのような1、2週間とかではなく3ヶ月ぐらいのスパンを見てもらうとその内容っていうのは身に付いたかどうかというのがわかるのです。

    これが期間的な長さが重要な理由です。

    もちろんただ、無目的に勉強してはいけません

    もちろん、量が大事から大事だからと言って、単語だけをやっていたりとか、
    全然その自分のレベルに合っていないことをどれだけたくさんやっても

    意味がありません。

    具体的には、自分のレベルに合ったこと、
    自分が理解できることを自分の言葉で言い換えることができることを学んでください。
    つまり、自分でやっていることがどういう意味があるのか
    何がどういう役割を果たすのかということを
    理解して学んでいないと使えないのです。

    ただ無目的に勉強していても成績というのは上がらないんです。
    勉強の最初の段階では勉強時間と言うものを意識しつつ勉強方法つまり何をしていくのかと言うところに時間を割いてください。

    質の勉強は偏差値55を超えたあたりで停滞期が来てから考える

    質の勉強と言うのは大体偏差値60超えたあたりから考えるようにしてください。

    先程言った自分の言ったわかること自分のわかるレベルまで落としてやるということができて、
    適切な勉強時間をかけていれば誰でも偏差値60っていうのは行くことは可能です。

    ですがもちろん同じような勉強法で偏差値70まで到達するかと言われるとそれは無理なんです。
    偏差値60から70に行くためには、偏差値70の勉強をしないといけませんそれはまた別次元のレベルになってきます。
    この段階でようやく勉強時間ではなくどのように勉強していったらいいのか、
    どのようにしたら良いのかを意識して考える段階にになってきます。

    リスニングの場合は勉強法がちょっと違う!

    そしてここまできてリスニングの勉強についてお伝えしていきます。
    リスニングと言うととにかく聞いてるは少ないからたくさん聞こうと思って過去問を大量にやって問題を解きまくってやると言う人が多いと思います。
    もちろん初めからある程度聞こえている人が過去問をやっていくと問題に慣れて数を取ることは可能です。

    ですが、リスニングが苦手でそもそも何が言っているかわからないと言う人も多いのも事実です。
    これは高校課程でリスニングと言うものがそもそも重視されていないと言う現状を考えると当たり前のことなのです。
    有名進学校に通っていたとしてもリスニングを体系的に教えている学校は私の聞いたところだとありません。

    私も体験しました。リスニングでいきなり量の勉強をすると悲劇です。

    最初に述べた通り私自身もリスニングは大の苦手で、慶應大学に合格した時にセンター試験の点数は50点中10点いかない位でした。
    当時の入試だったらほとんどリスニングは点数にならないのでこのレベルでも大学に受かることは可能でした。

    もちろん大学に入った後に苦労しました。
    リスニングは苦手だったのでどのように勉強したらいいのというのはわからずとにかくたくさん聞きまくってたんですけども、全然できるようにならなかったからです。

    確かに聞けば聞くほど慣れてきて聞き取れるようになってきたような感覚をするんですけども、全然できるようになりません。
    とにかく私はたくさんの英語を聴いていました時間で言えば500時間位聞いたのですが、、、
    全然英語を聞き取れるようになりませんでした。

    眠くなるだけで普通にできるようになりません

    ただ聞いていてもよくわからない、眠くなる。。

    わからないから、眠くなる。
    でもたくさん聞けばできるようになると思ってたくさん聞きました。
    その繰り返しです。

    ですが!ほとんど英語をきけるようになりませんでした。。。

    リスニングではルールを知ってから聞く

    ここでいろいろ調べていくと英語のリスニングにはルールがあってそのルールを知らない限りはどれだけ聞いてもできない!ということでした。

    というのも、英語は話されている言葉と実際の文字の言葉が全然違うのです。
    聞きながら何か違うな。。とは思いつつ聞いていたのですが、
    実際に違うということがわかったのです。

    英語を聞き取れるようになるには、ルールを知ってないといけない。

    私は自分と同じような失敗を繰り返してもらいたくありません!
    これまで述べてきたようにリスニングと言うのはルールを知って学ぶようにしてください。
    具体的には連結や脱落を省略といったルールがあります。

    英語においてはこのようなルールがわからないと使えないのです。
    なのでリスニングの成績を伸ばしたいと言う人はまずは文法単語構文といったところを学びそれがある程度のレベルに立ったら、
    具体的には偏差値55以上になった段階でリスニングのルールを学びどのように発音されているのか、
    なぜこのような連結現象が起こるのかと言うのを考えながら行ってください。

    当塾ではリスニング力の強化を重視するためにただ聞いてもらうだけでなく、
    どのように聞いたら良いのかをお伝えしていきます。

    勉強は質も量も大事

    ここまでで話が伸びてしまいましたが、話をまとめていきますと、、
    勉強というのは質量どちらかが大事と言うわけではありません。
    質も量も大事です。

    自分が今どの段階でどのようなことをしなければいけないのかと言うのを細かく考えながらやっていかない限りは、低い段階から成績を上げると言うのは難しいのです。ただを勉強やればいい無目的な勉強をしてはいけませんよ。

    ぜひこのブログを見ている人もそのような状況にならないように考えながら勉強していただければと思います。

    どのレベルでも勉強の仕方が重要

    どのレベルであってもその比重の違いはありますが、勉強法が重要だということはおわかりいただけたと思います。
    当塾では早稲田慶應レベルまで引き上げるための勉強法を知っているだけでなく、
    身につけるために、3月26~28日(2泊3日にて) 春のミニキャンプを実施いたします。

    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/news/2021springcamp/"]

    0から偏差値70オーバーを目指すためにどのようにしたら良いのかを身につけることができれば!と思います。

浪人して受かる受験生と受からない受験生の違いとは

2021.03.03

3月になりました。 今年も多くの生徒が当塾から早稲田慶応大学に合格することができました。 この厳しい入試の中合格した方はほんとにお疲れ様でした! 悔しくも早稲田慶應に合格することができなかった受験生から今年も多くの問い合わせをいただいています。 ですが、浪人生になった人に注意していただきたいことが何

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  • 3月になりました。
    今年も多くの生徒が当塾から早稲田慶応大学に合格することができました。
    この厳しい入試の中合格した方はほんとにお疲れ様でした!

    悔しくも早稲田慶應に合格することができなかった受験生から今年も多くの問い合わせをいただいています。
    ですが、浪人生になった人に注意していただきたいことが何点かあるので、、
    今回のブログではその点についてお伝えしていきます。

    時間がなかったから受からないわけではない

    まず確認しておきたいことが1つ。
    時間がなかったから受からなかったと言うわけではないと言うことです。
    多くの受験生は、自分が志望校に受からなかった言い訳の1つとして時間がなかったと言うことを言う人が多いのですが、時間はどの受験生も高校に入った時点で3年間と言うタイムリミットを設けられていて、同じ時間だけ時間はあったはずです。

    大事なのは時間の使い方

    その時間の使い方を、うまく使うことができなかったから志望校に合格することができなかったということです。

    少なくともその勉強するための期間が絶対的な期間が足りなかったと言う考え方はやめたほうが良いでしょう。

    そういう人に限って、たくさん勉強すれば何とかなるみたいな量に限った根性論の勉強をしてしまうのです。
    ですが、実際はそうではありません!

    1日の時間の使い方またはどこに重点を置いて勉強したらよかったのかということを考えることができなかった。
    つまり、端的に言えば考えて勉強することができなかったと言うところに尽きるのです。

    浪人をする上でこの点はよくよく考えてください。

    根本的な勉強の方向性を間違えては合格できない

    続いて気にしておきたいところは根本的な勉強の方向性を間違えていては絶対に早稲田慶應に合格することができないということです。

    これは強く強く主張していきたいところです。

    成績を上げるためには成績を上げるための方法がありますし、早慶に合格するためには早慶に合格するための勉強法があるのです。

    そんな勉強なんてただ参考書買ってきてなあどれでもいいからたくさんやればいいでしょみたいな思いでやる人は結構多いです。
    また中高の期末テストや中間テストといった学校のテストと同じような感覚で勉強してしまう人も多いです。
    もちろんこのような勉強の仕方ではいつまでたっても早慶に受かるためのレベルは身に付けることができません。

    根本的な勉強法を出して早稲田慶応で合格することは絶対にできないのです。
    なぜならばそこに合格するための方法論を考えることなしにただこれまでと同じように勉強しているようでは合格できません。

    時間の使い方と勉強の方向性を間違えてはいけないというところを十分に理解をしてただいた上で、、、、
    浪人生で成績が伸びない原因と言うところを見ていきましょう。

    浪人で成績が伸びない原因1)時間ばかりでやったつもり

    まずは原因の1つ目ですが、、先ほどお伝えしている時間ばかりでやったつもりになる勉強です。
    これは現役生にもありがちですがダメな勉強です。

    確かに最低限早稲田慶応に合格するのであれば10時間程度の勉強は必要になるでしょう。
    ですがこれはあくまで結果的に10時間になってしまうと言うだけの話であってこの10時間を勉強することを目的にしたりしてしまってはいけません。
    またその目的を達成したからといって満足して何も考えずに勉強してしまうこのような勉強状況ではいつまでたっても早稲田慶応レベル の学力に到達することができません。

    ではどうしたらいいのかと言うところなのですが、、、、
    キーワードは意識化した勉強をすると言うことです。

    意識化ってどういうことと思う方も多いと思います。
    それは勉強する前に何ができるようになるようにしたらいいのかということを考えると言うことです。
    無目的に今やっていることを勉強してはいけません。

    今自分がやっていることがどういう風に志望校の問題に役に立つのか
    今やっている単元がどのようにつながってくるのか
    そしてなぜその勉強にその時間勉強しなきゃいけないのかこういったところを考えましょう。

    わかりやすい参考書を使うから合格するわけではない

    昨今ではわかりやすい参考書と言うのは たくさんあります。もちろんこのこと自体は勉強のしやすさと言う点から考えると大変喜ばしい状況ではあるのですが、、、わかりやすい参考書を読んだからといって志望校に合格するわけではありません。

    正直合格する受験生も合格できない受験生もほとんど同じ教材を使っているというのが 多くの場合当てはまるでしょう。
    と言う事は、 教材自体が問題なのではないのですその教材にどのように考えてどのようなことを学ぶことができるのかを踏まえた上で取り組むと言うことが大事なのです。
    単に勉強したと言うことで満足した勉強しないように気をつけましょう。

    浪人で成績が伸びない原因2)苦手なことを避け続ける

    続いて2つ目の原因ですが、苦手なことを避け続けて勉強すると言うことです。
    私たちは人間ですからもちろん好き嫌いというのがあります。
    その中で好きな科目に偏って勉強し続けてしまうことこれは これは最悪です。

    文系であれば英語や古文、 理系であれば英語化学この辺で苦手意識を持って避け続
    けてしまう人が多いです。

    苦手なことを避け続けてどんどんどんどん貯めて貯めて秋口から焦って相談に来ると言うのもよくあることです。

    浪人生が秋から頑張るというのは精神的に追い込まれていて非常に厳しいです。

    浪人生は夏までが勝負です!
    夏までにどれだけ 他の受験生を引き離すことができるのかここができない限りは早稲田慶応に合格することは難しいでしょう。

    苦手な科目があるのであれば、
    何ができてないのか?を分析してその科目を徹底的にできるようになるまでやりこんでください。

    少々厳しいことを言いましたが、
    浪人生は自分に甘くならないように厳しく自己管理をして来年の春に志望校を勝ち取れるように頑張ってください。
    私自身もそうでしたが、浪人をした際の考え方や心持ちやその後の人生で役に立ってきます。

早慶に受かる受験生とそうでない受験生の違いとは?

2021.02.15

先週より早慶の入試が始まりました。 今年は入試改革、新型コロナウィルスの影響もあり、 どうなることやら・・と不安に思っていましたが、 今のところ問題もないようで何よりです。 もちろん、余談の許さない状況であることは変わりませんので、引き続き気をつけて受験をしていただきたいです。 さて、今日のブログ記

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  • 先週より早慶の入試が始まりました。
    今年は入試改革、新型コロナウィルスの影響もあり、
    どうなることやら・・と不安に思っていましたが、
    今のところ問題もないようで何よりです。
    もちろん、余談の許さない状況であることは変わりませんので、引き続き気をつけて受験をしていただきたいです。

    さて、今日のブログ記事では早稲田慶應に受かる受験生とそうでない受験生の違いについてお伝えしていきます。

    結論から言うと、その違いは「考える力」の違いあります。

    と言うと、それまでに勉強してきた結局頭の良い人が合格するのか・・・

    と思ってしまいがちです。

    もちろん、勉強ができないで合格することはできません。

    その違いは勉強をする上で意識的に考えることを行なってきたのか?否か
    と言うことになります。

    考える力というのは、ただ闇雲に勉強していても身につけることはできません。
    それでは考えるというよりも単にがむしゃらに覚えた・・ということになるだけでしょう。

    そのような感じの勉強だと申し訳ないですが、
    早稲田慶應に合格するためのレベルまでに到達することはできません。。。

    ではどうしたら良いのか。もちろん、考える力をつけながら勉強をしていきましょう。ということになります。

    考える力をつけるとは?

    では考える力とはなんでしょう。
    大学受験で必要な考える力とは、
    抽象的なことを具体化できること具体的なことを抽象化できるでしょう。

    英語を例に取ると大学受験では、
    芸術の話など抽象的で難しい英語長文が出てきます。
    慶應の文学部や早稲田の文学部、文化構想学部を頭に置いてもらうと良いでしょう。

    こうした話を書いてある文字をそのまま、
    抽象的なままで理解していては「理解する」ということはできません。

    抽象的な話をしているときには、
    自分で具体化をして噛み砕いていかない限りは理解することはできないでしょう。

    一方で経済、商学部系統の学部だと移民政策など具体的な話題が出てくることが多く大学受験をしている人であればお馴染みの話題が出てきます。

    このような話題をしているときに、
    つまりどういうことを言っているのか?という抽象化ができてないと話の内容を掴むことができないのです。

    早稲田慶應に合格する受験生は、この具体抽象的に考える力が優れています。
    こうした考える力を意識的につけることができるかどうかが合格の鍵になります。

    もし、これを読んでいるのが高校1、2年生であればこのような点に意識して勉強していってみてくださいね。

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