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【慶應義塾大学文学部|日本史】各設問の徹底対策と入試傾向|早慶専門塾が解説

2016.06.29

慶應義塾大学文学部の日本史対策 このブログでは、慶應義塾大学文学部の日本史に関する入試対策(出題傾向と勉強法)をご紹介していきます。 基礎知識0の状態から合格するためには何をどのようにしたら良いのかを参考書の使い方まで徹底解説! 本ブログ記事は慶應文学部の日本史についての対策についての記事になります

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    慶應義塾大学文学部の日本史対策

    このブログでは、慶應義塾大学文学部の日本史に関する入試対策(出題傾向と勉強法)をご紹介していきます。
    基礎知識0の状態から合格するためには何をどのようにしたら良いのかを参考書の使い方まで徹底解説!

    本ブログ記事は慶應文学部の日本史についての対策についての記事になります。
    慶應文学部の配点や合格最低点他の科目についてこちらのページをご覧ください。

    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/blog/taisaku/keio/bungaku/taisaku-keio-bun-profile/"] [toc]

    慶應文学部の日本史の全体像/問題傾向

    論述問題が出題され、かつ難易度の高いテーマ史が出題されるため、早慶の中でも難易度の高い部類に入ります。

    論述問題、様々な範囲からの出題、資料問題など様々なタイプの問題が出題されます。
    論述問題と選択問題の割合は6:4ほどとなっています。問題の割には制限時間が短いので、
    できない・わからない問題は飛ばしていくなど戦略を考えてください。

    慶應文学部の日本史の配点

    外国語:150/350点 時間120分
    小論文:100/350点
    世界史or日本史:100/350点

    慶應文学部の日本史の出題概要

    出題範囲は古代〜近現代です。頻出の範囲も他学部と違い特にないため、さまざまな範囲から出題されることになります。

    大問1・2は、記号選択問題、大問3題目が空所補充の記述、大問4・5題目が記述・論述形式となっています。

    [word_balloon id="1" balloon="line" name_position="under_avatar" name="ブタトン" radius="true" avatar_border="false" avatar_shadow="false" balloon_shadow="false" avatar_hide="false" box_center="false" font_size="17" name_color="#10193a" position="R" bg_color="#8de055" font_color="#fff"]記述問題は100文字以上となるので本格的な対策が必要です。[/word_balloon]

    慶應文学部日本史の対策1:史料問題をどうするか?

    慶應義塾大学文学部では史料問題が例年必ず出題されています。そのため、史料問題対策ができるかどうかが合否の分かれ目になってきます。

    ただ、ここで注意しておきたいのが、史料問題のタイプです。史料問題には”史名資料”と”未見史料”の2タイプあります。それではこの2タイプについて説明していきます。

    有名史料問題とは?

    “有名史料”とは、教科書や有名な参考書に掲載されている史料をいいます。
    多くの受験生が知っている史料で、得点源になるかと思いがちですが・・・早慶で出題される有名史料問題はかなり細かい部分まで聞かれます。
    ですから、実際はこの有名史料問題が出題された場合はかなり難易度が高くなると思ったほうが良いでしょう。石川の実況中継に載っている範囲が有名資料という括りで良いでしょう。

    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/blog/sankosyo/nihonshi/ishikawajikkyo/"]

    未見資料問題とは?

    “未見史料”問題とは、通常の参考書、教科書には掲載されていない史料が存在します。

    こうした未見史料の場合は難易度が高くなるかと思いがちですが、実際は史料自体について問われることは少ないです。
    ですから、史料自体ではなくて史料についての周辺知識があるかどうかの勝負になってきます。わからない史料をなくそうとしてマニアックな史料を探している受験生がよくいます。

    ですが、それよりもまずは”有名史料”に関して掲載されていることをすべて確認し、基礎的な理解をしていくことにしましょう。

    1つ例を見てみましょう。
    [su_box title="慶應義塾大学 文学部 日本史 2015年 大問Ⅴ" style="glass"]
    史料は
    今年も春より雨多く、洪水せし国もありしかど、本立て道行はる丶のならひにて、朝にa賢者をあげ給へば、聞人さらに恐怖せず。殊に又、五穀のみのり近年の豊作と申触侍るにより、万民泰山による心地してけり。賤しきたとへに、雨降て地かたまる、といへるが如く、若今度のb騒動なくば、c御政事は改るまじき、など申人も侍りき。やつがれ、若かりし時より、風化次第に乱れ下り、此末いかなる世とやなりなん、また如何なる事や出来なんと、五十年にあまる老の身にも応ぜぬ事のみを、日夜案じ居侍りしに、白河の太守老職に挙られ給ひて後、わづか三月ばかりにして、
    世にあふは 道楽ものにおごりもの ころび芸者に山師・運上
    世にあはぬ 武芸・学文・御番衆の ただ慇懃にりちぎなる人
    といへる悪風、忽ちあらたまり、又逢がたきと思ふ世に、再びあひ奉ることのうれしさに、拙き筆をこ丶に止む。      (原文を一部修正)

    問1 本資料は『後見草』と題する書物の一部であるが、(イ)これを執筆した蘭方医の氏名を記しなさい。また、彼が晩年にまとめた回想録は、後に福沢諭吉らにより出版されることとなったが、(ロ)その書名を記しなさい。

    問2 下線部aとして具体的に上がっている人物を史料中から抜き出しなさい。[/su_box]

    さて、この資料は『後見草』ですが、これを見たことのある人は少ないでしょう。

    解く鍵は問1(ロ)と問2ですね。問1(ロ)蘭方医といったら、杉田玄白・前野良沢ですね。そのうち、回想録を書いているのは杉田玄白です。『蘭学事始』ですね。
    また、問2ですが、この文章を読むと「ききんがおこっているようだ」「乱れていた政治が忽ちあらたまったようだ」ということがわかります。
    さらに「白河の太守」という言葉がありますから、天明の大飢饉〜寛政の改革の頃だとわかります。杉田玄白で時代的にも間違いありません。

    解答
    問1(イ)杉田玄白 (ロ)蘭学事始 問2白河の太守

    きちんと考えていけば未見資料でも難しいことはありません。

    慶應文学部日本史の対策2:論述問題はどうすれば良いのか?

    慶應義塾大学文学部では、例年論述問題が出題されています。
    私大志望の多くの学生は論述問題をしていないことが多いため、この論述問題が合否の分かれ目になるでしょう。

    論述問題の対策として、まず意識しなければいけないのは歴史の論理関係を意識することです。特に因果関係、相関関係は日本史のすべての範囲で理解できていないとまず慶應大学文学部での合格は難しいでしょう。
    具体的な勉強法としては、下記で日本史の勉強法を解説しているのでご確認ください。

    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/blog/program/nihonshi-benkyo-output/"]

    過去の文学部の問題一覧

    [su_spoiler title="クリックで表示。ネタバレ防止のため隠しています" icon="plus-square-2"]

    2016年「古代〜近代の宗教」「中世〜近世初期の経済」「幕末・明治初期の宗教」「平安時代の女流文学」「農地改革」

    2015年「古代の外交」「近世〜近代の出版」「日清戦争」「鎌倉〜南北朝時代の政治」「寛政の改革」

    2014年「原始・古代の総合問題 【選択】」「近代の国家主義思想 【選択】」「幕藩体制下の対外関係 【記述】」「室町時代の政治・文化
    【記述・論述】」「郵便制度の創設 【記述・論述】」

    2013年「古代~近代の貨幣 【選択】」「江戸時代の総合問題 【選択】」「日本の領土 【記述】」「『万葉集』にみる古代の宮都
    【記述・論述】」「相対済し令 【記述・論述】」

    2012年「古代~近世の対馬 【選択】」「江戸幕府の職制・朝廷統制・幕藩体制下の農村 【選択】」「上杉禅秀の乱・永享の乱・享徳の
    乱 【記述】」「桓武朝・嵯峨朝の政治・文化【記述・論述】」「日清戦争後の朝鮮に関する閣議決定事項 【記述・論述】」

    2011年「中世武士の官職・臨済禅・戦国期の地方文化 【選択】」「明治時代の教育・殖産興業政策・政商 【選択】」「江戸時代の外交と儒学者【記述】」「田沼時代の貨幣政策【記述・論述】」「摂関政治最盛期の貴族の日記【記述・論述】」

    2010年「中国史書と天平期の建築 【選択】」「戦後の政党政治【選択】」「江戸時代の文学 【記述】」「超然主義と帝国議会【記述・論述】」「御家人社会の変化 【記述・論述】」

    2009年「戦国大名と分国法 【選択】」「開港とその後の貿易【選択】」「室町~織豊期の美術 【記述】 」「大陸文化の伝来と古代の仏教【記述・論述】」「新井白石の政治 【記述・論述】」[/su_spoiler]

    現代史が出る割合は他の文系学部と比べると圧倒的にひくいですが
    それ以外のすべての分野で出題されています。
    時代ごとの論理のつながりは注意して望んでください。

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【慶應義塾大学文学部|世界史】各設問の徹底対策|慶應専門塾が解説

2016.06.29

慶應義塾大学文学部の世界史対策 このブログでは、慶應義塾大学文学部の世界史に関する入試対策(出題傾向と勉強法)をご紹介していきます。 基礎知識0の状態から合格するためには何をどのようにしたら良いのかを参考書の使い方まで徹底解説! 本ブログ記事は慶應文学部の世界史についての対策についての記事になります

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    慶應義塾大学文学部の世界史対策

    このブログでは、慶應義塾大学文学部の世界史に関する入試対策(出題傾向と勉強法)をご紹介していきます。
    基礎知識0の状態から合格するためには何をどのようにしたら良いのかを参考書の使い方まで徹底解説!

    本ブログ記事は慶應文学部の世界史についての対策についての記事になります。
    慶應文学部の配点や合格最低点他の科目についてこちらのページをご覧ください。

    [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/blog/taisaku/keio/bungaku/taisaku-keio-bun-profile/"] [toc]

    慶應文学部の世界史の全体像/問題傾向

    慶應義塾大学の世界史は他学部と比べると難易度は低めです。
    ただし、記述での解答となるので適切な語句を覚えることはもちろん中国史の漢字など適切な知識を身につけておくことが必要。

    他の学部と比べると基本的な問題が出題されます。
    出題形式も1問1答レベルの空欄補充ですが、長文の文脈を読んで適切な語彙を入れていくスタイルなので、30字程度の論述問題をしておくと適切な単語、論理関係を覚えやすい。

    慶應文学部の世界史の配点

    外国語:150/350点 時間120分
    小論文:100/350点
    世界史or日本史:100/350点

    慶應文学部の世界史の出題概要

    出題範囲は、先史~現代まで。大問数は4つで、小問は50題。

    問題は、記述での空所補充問題が中心です。

    [word_balloon id="1" balloon="line" name_position="under_avatar" name="ブタトン" radius="true" avatar_border="false" avatar_shadow="false" balloon_shadow="false" avatar_hide="false" box_center="false" font_size="17" name_color="#10193a" position="R" bg_color="#8de055" font_color="#fff"]記述での空所補充での問題がでるので、なんとなくできる・・というレベル間では自分の知識として使うことができません。[/word_balloon]

    慶應文学部対策1:細かい知識を覚える必要はあるのか?

    「早慶の歴史」というとよく用語集を全部覚える必要はあるのか?という質問を受けます。確かに、早慶の一部の学部では用語集にも掲載してないような細かい知識を受験生に出題しており、受験生を悩ませています。

    ですが実際、早慶の入試で合格点を取るということに関してはわざわざ用語集を覚える必要はありません。
    大学受験で必要なのは歴史科目で満点を取ることではないからです。

    大事なのは、限られた時間で合格点を取れるようにすることです。
    早慶で合格点を取るためには基本的なことを確実覚えていることが肝心です。
    年号、歴史の因果関係、相関関係、出来事時代の説明などです。
    これを教科書レベルのものを確実にアウトプットできるようになっていれば、早慶であろうと余裕で合格点が取れるようになっています。
    慶應文学部であってもこれは変わりません。
    ですから、用語集をまるごと覚えるというような瑣末な知識を覚えるということはいきなりしないようにしましょう。

    1つ例を見てみましょう。

    [su_box title="慶應大学文学部世界史2016年の大問Ⅳの文章・空欄補充 " style="glass"]
    ・・・人民解放軍を率いた国防部長の( C )は『毛主席語録(毛沢東語録)』の編纂などによって毛沢東思想を広め、1969年に採択された当規約で毛沢東の後継者に指名された。しかし1971年には( C )がクーデターの失敗後に飛行機で墜落死したとされる事件が発生した。・・・

    受験生の皆さんがよく使っている『ナビゲーター世界史』を見てみましょう。
    4巻246ページに「林彪事件とは、毛沢東の後継者とされていた林彪が、なぜか?
    毛沢東暗殺のクーデタを企てて失敗した事件と伝えられています。」空欄に入る用語は林彪
    であることがわかります。
    林彪は覚えていますか?漢字でかけますか?
    瑣末な知識よりもこのように普通に参考書に載っている部分でこそ差がつきます。[/su_box] [nlink url="https://hiroacademia.jpn.com/blog/sankosyo/sekaishi/navigator/"]

    慶應文学部対策2:文化史の対策はどうすればよいか?

    慶應文学部では近年文化史の配点の割合が増えてきています。文化史は多くの受験生が見逃しがちな分野ですが、早慶レベルでは頻出です。
    では、どのように文化史を覚えたら良いのでしょうか?文化史は基本的には暗記になるのですが、丸暗記はいけません。
    文化史にも文化史のストーリーが存在しています。
    通史同様に文化史のストーリーを描けるようにしましょう。
    また、図説、教科書に載っている写真も大事です。文字情報だけだと人はなかなか覚えられないので、イメージでの暗記もしていきましょう。

    過去の慶應文学部の問題一覧

    [su_spoiler title="クリックで表示。ネタバレ防止のため隠しています" icon="plus-square-2"]2016年「ヨーロッパにおける自由の概念」「アフリカのイスラーム国家」「人の移動」「中華人民共和国」

    2015年「図書館と博物館」「イギリス・アメリカの歴史上の文書・演説」「中国史上の人物」「ベトナム・タイ・ミャンマー近現代史」

    2014年「オスマン帝国の歴史」「スカンディナヴィアの歴史と北海交易」「ナポレオン戦争のドイツへの影響」

    2013年「中国の遺跡・遺物の発見」「都市ウィーンをめぐる歴史」「史料から見るアメリカ合衆国の歴史」「 イスラーム諸王朝」

    2012年「 力の象徴としてのライオン(古代)」「カカオ豆の歴史(大航海時代・アメリカ文明) 」「南アフリカの歴史 」「東南アジアの交易と文化 」

    2011年「キリスト教の歴史 」「19 世紀における社会主義の歴史 」「中国と東アジアの歴史」「アジアにおける共和国建設」

    2010年「漢詩をふまえた中国古代史(文化史含む)」「自然観・世界観に関する歴史 」 「衣服の素材に関する歴史 」「石油をめぐる近・現代史」[/su_spoiler]

    上記の過去の問題の一覧を見てみても文化史が他学部に比べると頻出していること、分野が多くなっていることに気づきます。

    慶應文学部過去問講評|2017年の入試について

    問題数は50問で空欄補充が40問、一問一答形式が10問という形式はいままでとほぼ同じです。
    問われている内容は教科書・用語集を超える難問もあるが、教科書・用語集を隅々まで学習することで対応できる問題が多いのも例年通りでした。
    全体としてはいつもどおりの難易度の問題だったといえるでしょう。

    実際の入試問題の例を挙げます。

    (例)空欄に当てはまる語を書き、以下の問いに答えよ。

    オスマン朝の第9代スルタンである( I )は、1514年にアナトリア東部の( J )でサファヴィー朝軍を撃破し、当面の脅威を除くことに成功した。この戦いでオスマン朝の勝利に重要な役割を果たしたのは、イェニチェリ軍団を中核とする強力な常備軍であった。

    下線部の人員を補充するため、バルカン半島を始めとする征服地のキリスト教徒の男子を強制的に徴用するオスマン朝の徴集制度をなんと呼ぶか、記しなさい。

    解答は

    I セリム1世                      J チャルディラーン

    問 デヴシルメ

    です。
    チャルディラーンは確かに細かい知識であるが、他の2つは基本的な知識であることがわかると思います。

    このような問題を見ると、チャルディラーンというレベルまで全て覚えないと不安になるかもしれませんが、そこまでできなくても3分の2は得点できるということがわかるでしょう。

    もちろん、慶應大学を志望している以上ある程度細かい知識まで習得する必要はあるが、それ以上に基本的な知識で確実に得点することが大切であることに気がついてもらいたいです。
    そのためにも、当塾で指導している「当たり前のことを当たり前に得点すること」「基本を繰り返し学習すること」を徹底してください。

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