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早稲田大学スポーツ科学部 | 偏差値30から本番で圧勝するための徹底対策

2016.09.28

早稲田大学スポーツ科学部 ▶特徴 スポーツ科学部は早稲田の所沢にあるキャンパスで人間科学部とともに勉強をしている学部である。スポーツ推薦を充実しているため、非常にハイレベルなスポーツ選手が多く在籍する。しかし、全員が選手を目指すわけではなく、指導者、スポーツを研究する人など様々な目標を

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  • 早稲田大学スポーツ科学部

    ▶特徴

    スポーツ科学部は早稲田の所沢にあるキャンパスで人間科学部とともに勉強をしている学部である。スポーツ推薦を充実しているため、非常にハイレベルなスポーツ選手が多く在籍する。しかし、全員が選手を目指すわけではなく、指導者、スポーツを研究する人など様々な目標を持っている人が在籍する。

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    入試動向

     

     募集人数  受験者数  合格者数  倍率  合格最低点
     2017年 100 1697 186 7.4 113.5
     2016年 100 1636 251 6.1 111
     2015年 100 1530 231 5.9 112.2
     2014年 100 1587 227 5.2 118.9
     2013年 100 1622 236 5.3 113.9


    受験科目と配点

    受験科目と配点は外国語75点、国語または数学が75点、小論文が33点の合計183点となっています。合格最低点は例年110点〜120点前後となっています。

    スポーツ科学部生の学生生活について

    当塾の講師や学生講師、学生インタビューなどから得た貴重な大学での学生生活の情報をお伝えしていきます。

    スポーツ科学部は本キャンパスからは1時間以上離れたスポーツの設備が非常に充実した所沢のキャンパスで勉強をする。2年次に7つのコースから選び、自分が好きな分野を勉強していく。授業によっては有名なスポーツ選手と一緒のこともある。 

    早稲田大学スポーツ科学部の科目別対策

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    eigo

    英語対策はこちら

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    sugaku

    ▶数学対策はこちら

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    kokugo

    国語対策はこちら 

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    早稲田大学スポーツ科学部に圧倒的な実力で合格できる専門対策をします

    まずは資料請求・お問い合わせ・学習相談から!

    早慶専門個別指導塾HIRO ACADEMIAには、早稲田大学専門指導塾としてスポーツ科学部への圧倒的な合格ノウハウがございます。

    少しでもご興味をお持ちいただいた方は、まずは合格に役立つノウハウや情報を、詰め込んだ資料をご請求ください。

    また、早稲田大学スポーツ科学部に合格するためにどのように勉強をしたらよいのか指示する学習カウンセリングも承っています。学習状況を伺った上で、残りの期間でどう受かるかを提案いたしますので、ぜひお気軽にお電話いただければと思います。

    早稲田大学・スポーツ科学部に合格したい方は、まずは当塾の資料をご請求ください。

    早稲田大学スポーツ科学部の教授陣

    赤間高雄 -運動免疫学 スポーツ免疫学
    秋本崇之 -筋生物学 骨格筋生理学特論,生理・運動生理学
    荒尾孝 -運動疫学、健康教育学 健康増進の疫学
    礒繁雄 -コーチング学, 走りのコーチング科学
    射手矢岬 ,スポーツ科学 スポーツ方法実習Ⅰ(柔道),スポーツ教養演習Ⅰ
    内田直 -スポーツ神経精神医科学、睡眠・生体リズム 脳と心とスポーツ
    太田章 -コーチング学 スポーツ技術・戦略論(レスリング)
    岡浩一朗-健康心理学、行動科学 健康スポーツの心理・行動科学
    岡田純一 -スポーツ科学 コンディショニング論
    奥野景介 -コーチング学,スポーツコーチ学
    小野沢弘史 -スポーツ方法学 スポーツコーチング実習(柔道)
    葛西順一 -コーチング学 スポーツ動作情報解析
    金岡恒治 -スポーツ医学
    彼末一之 -スポーツ神経科学
    川上泰雄 -バイオメカニクス
    木村和彦 -スポーツ経営学
    倉石平 -コーチング学 スポーツ技術・戦術論(バスケットボール)
    坂本静男 -スポーツ医学(内科系)
    作野誠一 -体育・スポーツ経営学, スポーツ組織論
    志々田文明 -比較武道論 武道論
    杉山千鶴 -舞踊学 舞踊技法論
    鈴木克彦 – 予防医学
    寒川恒夫 -スポーツ人類学
    宝田雄大 -運動神経生理学 筋力の制御と適応の科学
    田口素子 -スポーツ栄養学
    土屋純 -スポーツ運動学
    友添秀則 -スポーツ倫理学、スポーツ教育学
    リー・トンプソン -社会学 スポーツとメディア
    中村好男 -健康スポーツ論 健康スポーツのマーケティング
    原田宗彦 -スポーツマネジメント, スポーツマーケティング論
    樋口満 -運動生化学 スポーツ栄養・生化学
    平田竹男 -スポーツビジネス トップスポーツビジネスの最前線
    広瀬統一 -アスレティック・トレーニング スポーツ傷害評価論
    福林徹 -スポーツ医学(外科) スポーツメディシン(外科)
    堀野博幸 -コーチング心理学 コーチング心理学
    誉田雅彰 -情報工学 スポーツ動作情報解析
    正木宏明 -スポーツ心理学、運動心理学
    松岡宏高 -スポーツマーケティング スポーツ市場解析法
    間野義之 -スポーツ政策論
    武藤泰明 -スポーツマネジメント, スポーツファイナンス
    村岡功 -スポーツ生理学 生理・運動生理学
    矢内利政 -バイオメカニクス

早稲田大学スポーツ科学部【英語】 本番で圧勝の徹底対策シリーズ

2016.06.29

早稲田大学スポーツ科学部 入試難易度: 1.5 早稲田大学の中でも標準的なレベルの問題です。長文問題と文法問題(空所補充、正誤問題)から構成されています。 長文はスポーツ科学部らしく、例年スポーツに関連した内容が出題されています。 文法問題はセンターレベルの英文法の知識で十分解答が可能になっています

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  • 早稲田大学スポーツ科学部

    入試難易度:ico_grade6_1h 1.5

    早稲田大学の中でも標準的なレベルの問題です。長文問題と文法問題(空所補充、正誤問題)から構成されています。
    長文はスポーツ科学部らしく、例年スポーツに関連した内容が出題されています。
    文法問題はセンターレベルの英文法の知識で十分解答が可能になっています。

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    全体概観(90分/75点)

    大問は5題。問題数は50問ほど。
    長文と文法問題というシンプルな構成になっています。

    問Ⅰ 問Ⅱ 問Ⅲ

    早稲田大学スポーツ科学部ではスポーツ科学部という独特な専攻のためか、長文にもスポーツの歴史や他国とのスポーツの比較などスポーツに関連した長文問題が出題されています。スポーツに関連したトピックを新聞やインターネットで見てみるのもよいでしょう。

    パラグラフ要旨問題の対策をどうするのか?

    早稲田大学スポーツ科学部の長文問題では例年1番目の問題にパラグラフ要旨問題が出題されています。この問題は日頃から論理的に文章を読んでいるかどうかが問われています。
    普段から長文を読んだら、パラグラフごとにどのようなことを言っているのかを要約する癖(毎回紙に書く)癖をつけておくのが一番の対策です。また要約を行ったら、パラグラフ毎の関係も考えて図式化もしておきましょう。ここまでできると次の内容一致問題で解答の根拠を探すときに、迷わずにすぐにできるようになります。

    過去のスポーツ科学部の長文テーマ一覧

    2016年「女子ラクロス での頭部防具使 用への賛否」「スポーツパフ ォーマンス向上 における手術と 薬物」「コーチングチ ームにおける心 理学者の役割」

    2015年 「田中投手の専 属通訳を通して の通訳論」「困難な海洋遠 泳に成功した女 性の偉業」 「種の大量滅亡 の歴史と,現代の 人為による危機」

    2014年 「日本に西洋スポーツが受容された文化的背景」「イタリアにおける自転車スポーツの振興状況」

    2013年 「女子マラソン競技の発展の歩み」「血液検査を通し思った寿命観と健康観」「子供の言葉の習得ステップ」

    2012年 「情報化時代のもたらした弊害への警告」「アメリカのレジャースポーツ史と日本への伝播」「ノーベル賞受賞者の体験をユーモラスに綴る」

    2011年 「アメリカ社会史におけるスポーツ像」「バングラディシュの出生抑制対策の分析と評価」「チンパンジーの死に対する反応への考察」

    2010年 「2004 年のプロ野球改革」「文字の役割と重要性」「アメリカ経済の不安定な現状」

    例年スポーツ関連 は確実に出題されているのはチェックですが、続いて、言葉や医学関連なども頻出などでチェックしておきましょう。またエッセイ問題も出題される傾向が高いので評論文との読み方の違いに注意して読み進めてくださいね。

    エッセイと評論文の読み方の違いとは?

    エッセイと評論文で読み方で読み方がだいぶ異なるのでまだこの2つの違いがわかってない受験生は注意してください。エッセイの場合は筆者が自ら経験したことが具体例として使用されます。ですから文章全体の具体度は高めです。どこが主張なのかは比較的理解しやすいかと思います。
    一方で評論文の場合は、社会的なイシュー(論点)に対して筆者が思っていることを述べているものです。ですから、筆者が直接経験したことのないようなことも文章に具体例として紹介されるため、文章全体が抽象的になってきます。そのためわかりづらい!と感じる受験生が多いでしょう。

    問Ⅲ Ⅳ

    文法問題

    空所補充と正誤問題の文法問題です。
    どちらの形式もセンターレベルの知識で解答可能な 問題なので特に対策をする必要はないでしょう。どうしても心配な学生は下記の正誤問題の問題集を一冊勉強しておくとよいでしょう。
    また人間科学部や理工学部でも類例がでるので解いておくとよいでしょう。

    ▶英語の最速の対策はこちら!

    https://hiroacademia.jpn.com/program/english-benkyo/

早稲田大学スポーツ科学部【国語】 本番で圧勝の徹底対策シリーズ

2016.06.29

早稲田大学スポーツ科学部 入試難易度: 2.5 国語が難しい早稲田大学の中でも標準的な問題が出題されます。年によってはスポーツと近代の関係を細かく問われるため確認しておくとよいでしょう。 全体概観:配点75点 時間90分 現代文2問と古文漢文融合問題の3問から構成されています。 大問Ⅰ Ⅱ 早稲田大

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  • 早稲田大学スポーツ科学部

    入試難易度:ico_grade6_2h 2.5

    国語が難しい早稲田大学の中でも標準的な問題が出題されます。年によってはスポーツと近代の関係を細かく問われるため確認しておくとよいでしょう。

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    全体概観:配点75点 時間90分

    現代文2問と古文漢文融合問題の3問から構成されています。

    大問Ⅰ Ⅱ

    早稲田大学スポーツ科学部の現代文は大問1と大問2で2題出題されます。英語と同様で、スポーツが主題となった論説文が出題。ただ現代文の場合は早稲田らしさが出ていて、近代の発展とスポーツを比べた設問が多いため、背景知識は必要不可欠となっています。まずは早稲田の現代文がどんなものなのかを確認しておきましょう。

    なぜ早稲田大学の現代文は難しいのか?

    早稲田大学の現代文がMARCH以下の大学よりも難しい要因は大きく分けて長さと文章の中身の2つあります。
    この2つの難しい要因の長さについてまず考えてみましょう。

    対策1 長さにどう対策すればよいのか?

    早稲田大学の文章はMARCH以下の大学と比べると遥かに長いです。多くの学生がこの長さに耐え切れず結局この文章は何を言ってるのか?という部分を理解できずに終わってしまいます。この問題に対して、”文章を短く読む”というのが解決策になります。これはどういうことかというと、短く読む=わからない部分を飛ばして読む、1段落飛ばしで読むだとかそういうものではありません。実際に短く読むのではなくて、文章を読む際の自身の印象度を操作して読み終わった後に、この著書は何を言ってたのか?ということを簡潔にまとめることができる能力のことです。ただこれだと多くの人が具体的にどうすればよいのかがわからないと思うので・・・
    具体的にどうすればよいのかをお教えしますね。

    読後の印象を操作するためにはどうするのか?

    これは文章の抽象部分と具体部分を見分けて抽象部分がどのような順番で説明されているのかを考えるということです。人は具体部分の方が記憶に残り易いという習性をもっているため、その習性を訓練で修正して抽象部分のみが頭の中に残るようにしていかなければいけません。そのための訓練方法として、おすすめなのが要約です。要約とは、抽象部分を関係ごとに言葉でまとめ上げる練習です。この要約をしているかしていないかで具体部分と抽象部分を見分けることができることの能力に圧倒的な差がでてくるのです。
    早稲田大学人間科学部に圧勝の成績で受かる学生はけっしてわからない文章をよみとばしていません!彼らが文章を早く読める理由は読み飛ばしているからではなくて、文章内の具体抽象を明確に見分け、文章内での重要度に応じて読むスピードを変えています。

    それでは続いて、2つ目の対策に移りましょう。

    対策2 内容が難しい文章にどのように対処すればよいのか?

    早稲田大学の文章は長いだけでなくて内容そのものが難しいです。この問題に対してはあらかじめ現代文に対しての背景知識を付けておくことが必要となっています。背景知識というのは具体的には政治経済、世界史、日本史、美術、古文などあらゆる知識が含まれます。こうした背景知識をまとめて読むための本がACADEMIAがおすすめしている「ことばはチカラだ」や「読解を深める 現代文単語」が含まれるのです。この知識があるかないか、またあったとしてもただの暗記では意味がありません。その知識が人に説明できるレベルまで落とし込まれている必要があります。
    以上の2点が早稲田大学の文章がなぜむずかしのかという点です。

    大問Ⅲ

    早稲田大学スポーツ科学部では古文漢文の融合問題で出題されることがほとんどです。スポーツ科学部の古文の対策は、文法単語常識といった古文基礎力があるかどうかをとう問題がほとんどです。
    古文を勉強する際にに気をつけてもらいたいのは・・
    古文を読む=現代文に和訳するという意味ではありません。
    全文訳をするよりも、「主語、動詞、目的語、場所」をきっちり抑えて読んでいくのが大事です。
    また実際に問題を解くときにも古典文法の問題は、基本的な文法の知識があれば文章の内容にかかわらず解けてしまいます。

    文学史対策はどうするか?

    早稲田大学スポーツ科学部では例年、古文に文学史が出題されています。この文学史は日本史受験の方であれば全く問題がないのですが、その他の学生にとってはそもそも文学史なんかあるの?という状態のため対策ができていないパターンが多いです。
    早稲田大学では2,3点違えば合否が変わると考えてください。日本史受験以外の方もこの文学史を確実に取れるようになりましょう。

    続いて漢文の対策です。早稲田大学スポーツ科学部は古文の他に漢文が出題されます。漢文は年度によって出題にバラつきがあるのですが、長文が出題されるケース、漢詩が出題されるケースの2パターンを想定して対策を積んでおきましょう。必要な知識としては基本的な句形、知識、熟語を確実に覚えておく必要があります。

    ▶日本史の最速の対策はこちら!

    https://hiroacademia.jpn.com/program/nihonshi-benkyo/


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